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アビガンとは

アビガンとは

アビガンとは、日本国内でも使用されている抗インフルエンザ薬です。

有効成分ファビピラビルがウイルスの増殖を抑える効果があることから、新型コロナにも同様の働きが期待されています。

このページでは、コロナ治療薬として注目されているアビガンについて詳しく紹介しています。

【関連ページ】

アビガンは臨床試験を継続中

新型コロナの治療薬として期待されているアビガンは、現在臨床試験が行われています。

現在流行中の新型コロナウイルスは、インフルエンザと同じRNA型と呼ばれるウイルスです。

そのため、元々インフルエンザ治療薬であるアビガンが、新型コロナ治療薬としても期待されています。

2021年10月末までの臨床試験となっているので、今後の発表に注目が集まっています。

※参考サイト:アビガン、新たな臨床試験を開始…コロナ治療薬として承認申請

【関連ページ】

アビガンの飲み方

アビガンは他の抗インフルエンザ薬が効かないと判断された場合に使用されます。

【抗インフルエンザ薬としての飲み方】
成人は、1日目に1回1600mgを2回服用します。
2日目~5日目は1回600mgを1日2回服用します。

また、現在治験段階ではありますが、新型コロナウイルス治療薬としての服用方法も公開されています。

【新型コロナウイルス臨床試験での飲み方】
1日目に1回1,800mgを2回服用します。
2日目以降は1回800mgを1日2回服用します。
※最長で14日間服用を続けます。

服用する際は、必ず医師の指示に従い服用してください。
医師の指示なく、適応外の服用はお控えください。

※参考サイト:富士フイルム|新型コロナに対するアビガンの治験の詳細

アビガンの副作用

アビガンの主な副作用として、以下の症状が報告されています。

・下痢
・血中尿酸増加
・好中球数減少、
など

また、重大な副作用として、異常行動(急に走り出す、徘徊する等)やアナフィラキシーなどの症状が現れる場合がございます。

アビガンには強い作用があるため、副作用もしっかり把握するようにしましょう。
これらの症状がみられた際は、すぐに服用を中止し医師にご相談ください。

アビガンの副作用については、下記ページでも詳しく紹介していますのでこちらも合わせてご確認ください。

アビガンを通販で購入する

アビガンは抗インフルエンザ薬として利用され、現在は新型コロナウイルス治療薬としての治験も進んでいます。

しかし、現在までに新型コロナウイルスへの有効性は確立されておらず、自己判断での服用は注意が必要です。

使用を検討されている方は、必ず医師にご相談の上で服用の判断をおこなってください。

ライフパートナーで取り扱いのアビガン

商品画像 商品名 用量 販売価格/
1シート
販売価格/
1錠当たり
アビガン・ジェネリック(ファビピラビル) アビガン・ジェネリック(ファビピラビル) 200mg/800mg:18錠 16,000円 888円
ファビピラビル錠(アビガン) ファビピラビル錠(アビガン) 200mg:40錠 5,100円 127円

ライフパートナーにて取り扱っているアビガンについて、詳しくは下記ページをご確認ください。

アビガンの商品一覧ページを見る
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