• パナドール(アセトアミノフェン)
商品コード:2328-10252
パナドール(アセトアミノフェン)
効果効能 頭痛・腰痛症・歯痛・変形性関節症・鎮痛・カゼなどの解熱、鎮痛
有効成分 アセトアミノフェン500㎎
メーカー GSK
パナドール(アセトアミノフェン) 500mg24錠
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商品詳細

頭痛・歯痛・生理痛・捻挫・腰痛など、日常的に起こる痛みを抑え、熱を下げます。

鎮痛・解熱作用を持つ有効成分アセトアミノフェンが配合されたジェネリック医薬品です。(※1)

(※1)ジェネリック医薬品とは
元々存在している薬と同じ有効成分を使って作られ、同じ効果があると認められた医薬品のことです。開発にかかるコストを抑えられるため、安く提供されています。味や形状が飲みやすく改良されていることが多い医薬品です。

パナドール(アセトアミノフェン)はこんな方にオススメ


・解熱剤・鎮痛剤として使いたい方
・薬の作用がおだやかに効いて欲しい方
・安全性の高い解熱・鎮痛剤を探している方
・カゼやインフルエンザなどで解熱や鎮痛剤に使いたい方



パナドール(アセトアミノフェン)の特徴


有効成分アセトアミノフェン配合の解熱・鎮痛剤です。


頭痛、歯痛、生理痛などの日常的に感じる痛みにアセトアミノフェンがおだやかに作用するため、副作用が少なく安全性が高い解熱・鎮痛剤です。


カゼやインフルエンザなどの解熱や鎮痛剤として用いられます。


新型コロナウイルスのワクチンを受けた後に発熱や痛みが起きた際に使用できる解熱鎮痛薬として、厚生労働省からアセトアミノフェンが推奨されています。



※参考サイト:ワクチンを受けた後に熱が出たら|厚生労働省

※参考サイト:ワクチン後の発熱や痛みで解熱鎮痛薬を飲んでいいか。|厚生労働省




コロナワクチンの副作用についてのニュース記事まとめ


参考ページ

服用方法・使用方法

【成人が頭痛・歯痛など鎮痛目的として使用する場合】
できるだけ空腹時を避け、1回につき300~1,000mgを服用します。
服用間隔は4~6時間以上あけてください。
1日の最大服用量は4,000mgとなります。
※年齢や症状によって服用量が異なります。

【成人が解熱・鎮痛目的として使用する場合】
できるだけ空腹時を避け、1回につき300~500mgを服用します。
服用間隔は4~6時間以上あけてください。
1日の服用回数は2回まで、最大服用量は1,500mgとなります。
※年齢や症状によって服用量が異なります。

多めの水で服用すると胃への刺激が少なくなります。
カゼの発熱時に服用する場合、一般的に38.5度以上を目安にしてください。
熱が上昇している時ではなく、上がりきった時に服用すると効果的です。

服用・使用時の注意点


・インフルエンザなどのウイルス性の感染症の場合、解熱する事で病気の回復が遅れる可能性があります。むやみに解熱しないよう気をつけましょう。


・パナドールはアセトアミノフェン500㎎が配合されています。服用方法は既定の通りお守りください。


・飲み忘れに気づいた場合は、できるだけ早く1回分を服用してください。
※次の服用時間が近い場合を除きます。


・1度に2回分を服用しないでください。


・誤って多く飲んだ場合は医師や薬剤師に相談してください。


・服用の中断は自己判断せず、医師の指示に従ってください。


・アルコール(飲酒)により、肝臓への副作用が起こりやすくなる可能性があります。服用中は飲酒を控えてください。



・パナドール(アセトアミノフェン)と他の薬の併用はお控えください。
肝臓への副作用が起こりやすくなる可能性があります。
市販のカゼ薬・鎮痛剤を服用する際は、アセトアミノフェンが含まれてない事を確認し、含まれる場合は併用しないでください。


・パナドール(アセトアミノフェン)を1日の服用量が1,500mgを越えて長期間服用する場合、定期的に肝臓の働きを調べる検査を受けましょう。



※参考サイト:医療用医薬品 : アセトアミノフェン│KEGG

効果・効能

頭痛・腰痛症・歯痛・変形性関節症・鎮痛・カゼなどの解熱、鎮痛

副作用

主な副作用として、以下の症状が現れることがあります。

・過敏症(発疹)
・食欲不振
・吐き気
・嘔吐
・出血時間の延長

これらの症状が現れたり、体に何か異常を感じた場合は、服用を中止して医師にご相談ください。

重大な副作用


重大な副作用として、以下の症状が現れることがあります。


・呼吸困難
・全身潮紅
・じんま疹
・ショック
・アナフィラキシー
・高熱
・紅斑、水疱
・関節痛
・中毒性表皮壊死融解症
・皮膚粘膜眼症候群
・急性汎発性発疹性膿疱症
・息苦しい
・喘鳴(喘息発作の誘発)
・全身けん怠感
・食欲不振
・皮膚や白目が黄色くなる
・劇症肝炎
・肝機能障害
・黄疸
・咽頭痛
・発熱
・筋肉痛
・顆粒球減少症


これらの症状が現れたり、体に何か異常を感じた場合は、すぐに服用を中止し医師にご相談ください。

持続時間

-

注意点

パナドール(アセトアミノフェン)を服用する上で、注意していただきたい点を使用前にご確認ください。

使用できない方


・アスピリン喘息の方
・胃潰瘍の方
・血液の病気の方
・肝臓病の方
・腎臓病の方
・心臓病の方
・喘息の方
・小児
・妊婦、妊娠の可能性がある方
・授乳中の方
・高齢者



使用に注意が必要な方


・喘息の方
・アレルギーがある方
・胃腸が悪い方
・腎臓の悪い方
・肝臓の悪い方
・持病のある方
・栄養状態のよくない方
・飲酒量の多い方
・薬を服用中の方


上記のいずれかに該当する方は、服用前に必ず医師にご相談ください。



併用禁忌


・アセトアミノフェンを含む他の薬剤
併用により、アセトアミノフェンの過量投与による重篤な肝障害が発現する恐れがあります。



併用注意


以下の薬はパナドール(アセトアミノフェン)と相性が悪いため、併用は避けてください。


・リチウム製剤(炭酸リチウム)
・チアジド系利尿剤(ヒドロクロロチアジド等)
・クマリン系抗凝血剤(ワルファリンカリウム)
・カルバマゼピン
・フェノバルビタール
・フェニトイン
・プリミドン
・リファンピシン
・イソニアジド
・抗生物質
・抗菌剤



保管方法


・高温多湿の場所を避け、直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。
・子供の手の届かない場所に保管してください。
・容器の移し替えはせず、そのまま保管してください。品質が変化してしまう可能性があります。
・使用期限の過ぎた商品は、使用しないでください。


有効成分

アセトアミノフェン500㎎

メーカー

GSK

内容量

1箱

発送国

香港

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