• ストロメクトール(イベルメクチン)
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商品コード:2259-9432
ストロメクトール(イベルメクチン)
効果効能 腸管糞線虫症の治療
疥癬の治療
※安全性が高く、安心して使用できる治療薬
有効成分 イベルメクチン3㎎
メーカー MSD
ストロメクトール(イベルメクチン) 3mg
個数選択 販売価格(1錠単価) ポイント ご注文
3mg × 4錠 ¥7,400 ¥5,9001錠当たり
(¥1,475)
177pt カートに入れる
3mg × 8錠 ¥14,800 ¥11,2001錠当たり
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3mg × 10錠 ¥14,000 ¥12,6001錠当たり
(¥1,260)
378pt 売り切れ
3mg × 12錠 ¥22,200 ¥15,9001錠当たり
(¥1,325)
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3mg × 20錠 ¥28,000 ¥22,6801錠当たり
(¥1,134)
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3mg × 30錠 ¥42,000 ¥30,6101錠当たり
(¥1,020)
918pt 売り切れ

商品詳細

※有効成分が同一のジェネリック医薬品も取り扱っています。

商品名特徴価格
イベルメクチン錠
イベルメクチン錠
・当店イチ押し商品
・製造に日本人監修
・ジェネリックだから低価格
・3mg/6mg/12mg取り扱い
1箱10錠1,700円~
(1錠170円)
イベルメクチン
イベルメクチン
・ジェネリック医薬品
・12mg取り扱い
1箱4錠1,680円~
(1錠420円)


※ご注文時期によりパッケージが異なる場合がございます。

ストロメクトールは有効成分イベルメクチンを含む、寄生虫駆除薬です。

主に糞線虫症(ふんせんちゅう)や疥癬(かいせん)の治療薬として使用されています。

安全性が高く副作用も少ないため、日本国内でも長年使用されています。

新型コロナウィルス感染症への有効性について



ストロメクトールの有効成分イベルメクチンは、新型コロナウイルス感染症に対して、治療薬としての効果が期待されています。
しかし、現段階では新型コロナウイルス感染症に対しての効果・有効性については、専門家の中でも評価が分かれています。
日本国内では臨床試験が進められていますが、まだ承認されていません。




イベルメクチンのコロナへの有効性についてのニュース記事まとめ








有効成分イベルメクチンの特徴


有効成分イベルメクチンは体内に侵入した、糞線虫・疥癬虫などの寄生虫を駆除します。

イベルメクチンは、寄生虫(無脊椎動物)の神経・筋細胞にシグナル伝達物質、塩化物イオン(Clー)の通り道Clチャネルに結合します。この働きによって寄生虫の神経・筋細胞に過分極が起こり、寄生虫を麻痺させることで駆除します。

糞線虫:糞線虫を麻痺させ死滅。
疥癬:皮膚に寄生している疥癬虫の駆除。(塗り薬必要なし)

疥癬の場合、疥癬虫(別名:ヒゼンダニ)の駆除後にアレルギー反応が現れることがあります。
疥癬の特徴的な症状や感染が認められない場合は、再投与は避けるようにしましょう。



※参考サイト:日経メディカル処方薬事典 : 駆虫薬(イベルメクチン)の解説




イベルメクチン配合のジェネリックも購入可能



ライフパートナーでは、ストロメクトールのジェネリック医薬品であるイベルメクチンも取り扱っています。
ストロメクトールと同じ有効成分、イベルメクチンを配合しているため同等の効果があります。
また、ストロメクトールよりも低価格で購入が可能です。



商品ページはこちら:イベルメクチン(1箱4錠1,680円)

参考ページ

服用方法・使用方法

服用は空腹時(食後2時間)に水で服用してください。

服用方法は、症状によって服用方法が異なります。

また、体重によって一回の服用量が異なるので確認したうえで服用してください。

疥癬(かいせん):1回服用。その後、症状の再発・検査によって感染が認められた場合に再投与。

体重(kg):3mg錠数
15-24:1錠
25-35:2錠
36-50:3錠
51-65:4錠
66-79:5錠
80以上:約200μg/kg
※体重1kg当たり約200μgを1回の投与量

糞線虫(ふんせんちゅう):1回目服用後、2週間開けて再度、2回目を服用してください。その後、完治しない場合は再度2週間開けて服用してください。

体重(kg):3mg錠数
15-24:1錠
25-35:2錠
36-50:3錠
51-65:4錠
66-79:5錠
80以上:約200μg/kg
※体重1kg当たり約200μgを1回の投与量

効果・効能

腸管糞線虫症の治療
疥癬の治療
※安全性が高く、安心して使用できる治療薬

副作用

主な副作用として、以下の症状が現れることがあります。

・一時的なかゆみの悪化
・じんましん
・かゆみ
・発疹
・肝機能の異常
・腎機能の低下
・腎機能異常
・下痢
・食欲不振
・便秘
・腹痛
・吐き気
・嘔吐
・めまい
・傾眠
・震え
・貧血
・好酸球、リンパ球数の増加
・白血球数、単球数の減少
・疲労、無力症
・低血圧
・気管支喘息の悪化
・血尿
・LDH(血清乳酸脱水素酵素)の上昇

これらの症状が現れたり、体に何か異常を感じた場合は、服用を中止して医師にご相談ください。

重大な副作用



重大な副作用として、以下の症状が現れる場合もあります。




・意識障害(昏睡、意識レベルの低下、意識変容)
・中毒性表皮壊死融解症
・皮膚粘膜眼症候群
・肝機能障害
・黄疸
・血小板減少



これらの症状が現れたり、体に何か異常を感じた場合は、すぐに服用を中止して医師にご相談ください。



重大な副作用に意識障害があります。
自動車の運転等、危険を伴う機械の操作に従事する際には十分注意してください。



※参考サイト:医療用医薬品 : ストロメクトール


※参考サイト:独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 イベルメクチン「使用上の注意」の改訂について

持続時間

-

注意点

ストロメクトールを服用する上で、注意していただきたい点を詳しく紹介します。

※ストロメクトールの有効成分イベルメクチンは、新型コロナウィルス感染症の治療薬としての有効性は確立されていません。
現在は臨床試験(治験)を実施中の段階であるため、医師の指示なしでの適応外の服用はお控えください。

※参考サイト:化学工業日報



服用できない方


・本剤に含まれる成分に対して、過敏症の既往歴がある方



服用に注意が必要な方



・ロア糸状虫による重度感染患者の方
・HIVなど易感染性患者の方
・オンコセルカ症の方
・妊娠中の方
・妊娠の可能性がある方
・高齢者の方
・小児の方



上記に該当する方が服用を希望される場合、服用前に必ず医師にご相談ください。



保管方法



・高温多湿の場所を避け、直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。
・子供の手の届かない場所に保管してください。
・容器の移し替えはせず、そのまま保管してください。品質が変化してしまう可能性があります。
・1錠を分割して服用した場合は、残りの錠剤はなるべく空気に触れないよう保管し、2日以内に服用してください。
・使用期限の過ぎた商品は、使用しないでください。

有効成分

イベルメクチン3㎎

メーカー

MSD

内容量

4錠

発送国

シンガポール

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