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更新日:2025年02月19日
ラミシール
(0)
効果効能 | カンジダ・水虫・たむし治療 |
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有効成分 | テルビナフィン250mg |
メーカー | ノバルティス |
発送国 | シンガポール・インド |
個数選択 | 販売価格(1錠単価) | ポイント | ご注文 | お気に入り | |
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28錠 | ¥3,500 | ¥3,1501錠あたり (¥112) |
95pt | 売り切れ |
ラミシールの商品詳細
ラミシールは皮膚真菌症のカンジダ症・水虫などに改善効果が期待できる抗真菌薬です。 服用することで体内の奥深くに感染した細菌まで届き、増殖を抑制するとされています。 ラミシールの主成分でもあるテルビナフィンはドラッグストアなどで市販されている水虫対策の薬にも配合されています。 ラミシールに含まれるテルビナフィンの含有量は市販の薬と比べても多いためにより効果的な治療を期待することが出来ます。 市販の塗り薬など、外用薬で効果が得られなかった方にオススメです。
ラミシールの効果時間
24時間
ラミシールの服用方法・使用方法
推奨される1日の服用量が125mgであるために錠剤を半分に割って服用する必要があります。 ※ライフパートナーで取り扱うラミシールは1錠当たり250mgのテルビナフィンが含まれています。 ※ハサミやカッターなどで錠剤を割っても構いませんが、錠剤は砕けやすく、半分に割れない可能性があります。 ライフパートナーでは錠剤専用のピルカッター使用を推奨しています。 1日1回食後、錠剤の半分を水、またはぬるま湯で服用してください。 朝・昼・晩、どのタイミングの食後に服用しても構いませんが、毎日決まった時間に服用するようにしてください。 決まった時間に服用することによって血中の成分濃度が一定になり、より効果的な治療が期待出来ます。 完治する前に服用をやめてしまった場合、症状が再発する可能性が高くなります。 服用をやめるタイミング・服用量・回数などは症状によって異なるため、医師とご相談の上、決めてください。
ラミシールの副作用
ラミシールの主な副作用は以下の通りです。 ・発疹 ・蕁麻疹、 ・そう痒症、 ・紅斑 ・肝臓機能障害 ・消化器障害 ・神経障害 ・感覚器障害 など。 上記のような副作用は用法用量を守ることで起こりにくくなるとされています。 万が一上記のような症状が現れた際には直ちに服用を中止し、医師の診察を受けてください。 その他の重篤な副作用として、 ・アナフィラキシーショック ・皮膚粘膜眼症候群 ・肝不全 ・薬剤性過敏症症候群 ・亜急性皮膚エリテマトーデス ・横紋筋融解 などが挙げられます。 このような症状の発症を避けるためにも服用期間・服用量などは医師と相談の上、正しくお使いください。 ※参考サイト:医療用医薬品ラミシール
ラミシールの使用上の注意点
・本製品には消費期限があります。期限を過ぎた製品は服用しないでください。 ・服用期間・服用量につきましては医師と相談の上、正しくお使いください。 ・服用量を増やしても効果が増強することはありません。 副作用のリスクを高めてしまうため、用量を守って服用してください。 ・当サイトの効果効能・使用方法・副作用は一般的な情報を記載したものです。 使用に関しては全て自己責任となり、当サイトでは一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 ■使用できない人 ・ラミシールに含まれる成分で過去にアレルギー反応がある方 ・血液障害(汎血球減少・無顆粒球症・血小板減少など)のある方 ・肝臓に障害のある方 ・妊娠中、または妊娠の可能性がある方 ・授乳中の女性 ・小児 ■併用禁忌 現在報告されていません。 ■併用注意 ・シメチジン ・フルコナゾール ・リファンピシン ・三環系抗うつ剤 ・イミプラミン ・ノルトリプチリン ・アミトリプチリン ・マプロチリン ・デキストロメトルファン ・黄体・卵胞ホルモン混合製剤 ・経口避妊薬 ・シクロスポリン ※参考サイト:テルビナフィン - Wikipedia