• ベトノベートGMスキンクリーム
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商品コード:2272-9510
ベトノベートGMスキンクリーム
効果効能 化膿性の皮膚炎、アトピー性皮膚炎
有効成分 ベタメタゾン吉草酸エステル、ゲンタマイシン、ミコナゾール
メーカー GSKファーマ
ベトノベートGMスキンクリーム 20g
個数選択 販売価格(1本単価) ポイント ご注文
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商品詳細

ベトノベートGMスキンクリームは様々な皮膚症状の治療の使用できるステロイド外用薬です。

主に化膿性の皮膚炎やアトピー性の皮膚炎の改善に用いられます。

3つの有効成分で皮膚の炎症を抑える



ベトノベートGMスキンクリームは以下3つの有効成分が配合されています。



ベタメタゾン吉草酸エステル(抗炎症作用)
ゲンタマイシン(殺菌作用)
ミコナゾール(真菌の細胞膜などに作用し阻害)



これらの有効成分により、一般的なステロイド外用薬と違い化膿性の皮膚症状にも効果があります。



ベトノベートGMスキンクリームの有効成分

ステロイド外用薬の強さについて



ステロイド外用薬は、効果の強弱に応じて5段階に分類されます。



第1群:最も強い
第2群:とても強い
第3群:強い
第4群:普通
第5群:弱い



ベトノベートGMスキンクリームは第3群(強い)に該当する医薬品です。



症状や部位によっても適したステロイド外用薬の強さは異なりますが、中学生以上の年齢であれば第3群の薬を用いるのが一般的となります。



参考サイト:ひふ研

参考ページ

服用方法・使用方法

1日1~3回、適量を直接患部に塗布してください。
または、無菌ガーゼにクリームをのばして患部へ貼り付けてください。

なお、症状により1回の使用量が適宜増減します。
不安な場合は医師へご相談ください。

使用する際の注意点



・長期の使用は副作用を引き起こす可能性を高めるので注意してください。
・使用前後は手をよく洗ってください。
・目に入ると緑内障を引き起こす恐れがあるため、目の周りへは使用しないでください。

効果・効能

化膿性の皮膚炎、アトピー性皮膚炎

副作用

ベトノベートGMスキンクリームの主な副作用には以下の症状が挙げられます。

・皮膚への刺激感
・皮膚委縮
・皮膚感染症


重大な副作用



重大な副作用として以下の症状が報告されています。



・緑内障
・後のう白内障
・眼圧亢進



これらの症状が現れた場合や体に何らかの異常を感じた場合は、ただちに使用を中止し医師にご相談ください。

持続時間

-

注意点

以下に当てはまる方はベトノベートGMスキンクリームを使用できませんのでご注意ください。

・配合成分に対して過敏症をお持ちの方
・ウイルス皮膚感染症の方
・けじらみの方
・広範囲熱傷の方
・鼓膜穿孔の方
・第2度深在性以上の熱傷の方
・動物性皮膚疾患の方
・スピロヘータ皮膚感染症の方
・細菌皮膚感染症の方
・真菌皮膚感染症の方
・耐性菌による皮膚感染の方
・第2度深在性以上の凍傷の方
・非感性菌による皮膚感染の方
・潰瘍(ベーチェット病は除く)の方
・潰瘍のある皮膚の方
・妊娠中や授乳中の方

有効成分

ベタメタゾン吉草酸エステル、ゲンタマイシン、ミコナゾール

メーカー

GSKファーマ

内容量

1本

発送国

シンガポール

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