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個数選択 | 販売価格(1錠単価) | ポイント | ご注文 | お気に入り | |
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90錠 | ¥19,800 | ¥17,8001錠あたり (¥197) |
534pt | カートに入れる |
トラジェンタの商品詳細
トラジェンタは、「リナグリプチン」を有効成分とする2型糖尿病の治療薬です。 リナグリプチンは「血糖値を適時、ほどよく下げる」という働きをするため、低血糖を起こしにくい糖尿病治療薬です。 また、便と共に排出されるため腎臓への負担が少なく、腎機能に障害のある方でも服用することができます。 トラジェンタは、インクレチンという消化管ホルモンの分解を防ぎ、その濃度を高めてインスリン分泌を促す、DPP-4阻害薬に分類されます。
トラジェンタの医薬品情報
有効成分 | リナグリプチン |
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効果効能 | 2型糖尿病の改善 |
効果時間 | - |
使用方法 | 1日1回(5mg) |
副作用 | 低血糖、蕁麻疹、浮腫など |
使用上の注意 | 規定量以上の服用を避けてください。 |
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分類 | DPP-4阻害薬 ※血糖降下薬 | DPP-4阻害薬 ※血糖降下薬 | DPP-4阻害薬 ※血糖降下薬 | DPP-4阻害薬 ※血糖降下薬 | DPP-4阻害薬 SGLT2阻害薬 ※血糖降下薬 | DPP-4阻害薬 ※血糖降下薬 |
有効成分 | テネリグリプチン | シタグリプチン | リナグリプチン | テネリグリプチン | リナグリプチン エンパグリフロジン | ビルダグリプチン |
価格 | ¥8100~ 150錠/箱 | ¥6500~ 28錠/箱 | ¥17800~ 90錠/箱 | ¥3100~ 30錠/箱 | ¥22000~ 90錠/箱 | ¥7800~ 56錠/箱 |
特徴 | 日本初のDPP-4阻害薬『テネリア』のジェネリック医薬品で、 血糖値を下げる働きにより、食欲抑制する血糖降下薬 | 「シタグリプチン」を有効成分とする2型糖尿病の治療薬で、消化管ホルモンの分解を防ぎ、その濃度を高めてインスリン分泌を促す血糖降下薬 | 「リナグリプチン」を有効成分とする2型糖尿病の治療薬で、血糖値を適時、ほどよく下げるため、低血糖を起こしにくい血糖降下薬 | 「テネリア」のジェネリック医薬品で、低血糖が起こりにくく、体重を増やしにくい血糖効果薬 | リナグリプチンとエンパグリフロジンの2成分を配合している2型糖尿病の治療薬で、安定した血糖値を維持する血糖降下薬 | ビルダグリプチンを有効成分とするエクアのジェネリック医薬品で、暴飲暴食を抑える働きから体重減少効果が注目される血糖降下薬 |
商品ページ | 商品詳細 | 商品詳細 | 商品詳細 | 商品詳細 | 商品詳細 | 商品詳細 |
トラジェンタの効果
トラジェンタの有効成分「リナグリプチン」は、「インクレチン」という消化管ホルモンの分解を防ぎ、その濃度を高めてインスリン分泌を促します。 食事を摂ると、消化器系ではインクレチンという消化管ホルモンが分泌され、膵臓に対してインスリン分泌を促します。 インクレチンはこのようにして血糖を下げる働きをしますが、血糖のバランスを撮るためには、インクレチンを抑制する酵素も存在しています。 それが「ジペプチジルペプチダーゼ4(DPP-4)」という酵素です。 リナグリプチンは、このジペプチジルペプチダーゼ4を選択的に阻害することで、インクレチンを活性化し、血糖を下げる働きをするお薬です。 また、血糖値が低い場合にはこのような働きをしません。 そのため、他の薬剤に比べて低血糖を起こしにくい成分です。 更に、リナグリプチンは「胆汁排泄型」のため、腎臓が悪くても使いやすい糖尿病治療薬として注目されています。 体内に薬物が残りにくいため、安全性が高いお薬です。
トラジェンタはこんな方に選ばれています
・2型糖尿病の治療薬を手軽に手に入れたい方 ・2型糖尿病を治療中で他の薬では思うような効果が得られなかった方 ・腎臓が悪い中でも2型糖尿病の治療をしたい方
トラジェンタの効果時間
特にありません。
トラジェンタの服用方法・使用方法
1回5mgを、1日1回服用 ・成分の血中濃度を一定に保つために、なるべく毎日決まった時間に服用してください。 ・服用する用量や期間は症状に合わせて医師とご相談ください。
トラジェンタ服用時の注意点
・服用前に医師の指導がある場合は必ず従い、自己責任に基づいて服用して下さい。
・決められた用法用量をお守りください。
・低血糖によるめまいやふらつき、さらには意識障害を起こすおそれがあります。車の運転や高所作業の際は十分注意してください。
・低血糖を起こした際の対処については、ご家族もふくめ充分心得ておくことをおすすめします。
・治療中に低血糖症を起こした場合は、必ず医師に報告してください。
トラジェンタの副作用
主な副作用としては、以下の症状が現れることがあります。
・低血糖 ・蕁麻疹 ・浮腫 ・気管収縮 ・めまい ・咳 ・口内炎 ・便秘 ・発疹 など
トラジェンタの重大な副作用
重大な副作用として、以下の症状が現れることがあります。
・腸閉塞 ・肝機能障害 ・類天疱瘡 ・間質性肺炎 ・急性膵炎 など
万が一、これらの症状が現れたり、体に何か異常を感じた場合は、すぐに服用を中止して医師にご相談ください。
トラジェンタの使用上の注意点
トラジェンタを服用する上での注意点をご確認ください。
トラジェンタを使用できない方
・本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方 ・糖尿病性昏睡や前昏睡、重症ケトーシス、1型糖尿病の方 ・手術前後、重症感染症、重篤な外傷のある方 ・妊娠または妊娠している可能性のある方 ・授乳中の方 ・小児
トラジェンタの使用に注意が必要な方
・脳下垂体機能不全 ・副腎機能不全 ・腸閉塞の既往 ・腹部手術を受けたことのある方 ・栄養不良状態 ・衰弱状態 ・不規則な食事や食事摂取量が不足している方 ・アルコール摂取量の多い方 ・激しい筋肉運動をおこなう方
上記のいずれかに該当する方は、服用前に必ず医師にご相談ください。
トラジェンタの併用禁忌薬
現在報告されていません。
トラジェンタの併用注意薬
以下の薬はトラジェンタと併用するにあたって注意が必要です。
・スルホニルアミド系薬剤、スルホニルウレア剤、ビグアナイド系薬剤、インスリン製剤、チアゾリジン系薬剤、α-グルコシダーゼ阻害剤、速効型インスリン分泌促進薬など 低血糖が生じる恐れがあります。 ・サリチル酸剤、モノアミン酸化酵素阻害剤、リトナビルなど 血糖値のさらなる低下が生じる恐れがあります。 ・アドレナリン、副腎皮質ホルモン、甲状腺ホルモン、リファンピシンなど これらの他にも併用注意薬があるため、参考サイトをご確認ください。 参考サイト:KEGG|医療用医薬品:トラゼンタ
保管方法
・高温多湿の場所を避け、直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。 ・子供の手の届かない場所に保管してください。 ・容器の移し替えはせず、そのまま保管してください。品質が変化してしまう可能性があります。 ・1包を分割した残りを服用する場合は、なるべく空気に触れないように保管し、2日以内に服用してください。 ・使用期限の過ぎた商品は、服用しないでください。
トラジェンタ口コミ・レビュー
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2023-03-08ねぼすけ 37歳満足度:★★★★★悪くないです。いい感じに体重減ってきています。
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2023-02-10ゆかり 33歳満足度:★★★★痩せる薬と聞いて。
個人的には低血糖の症状も出なかったので、使いやすいです。
もう少し安いともっといいです。 -
2023-01-26三原 43歳満足度:★★★★★仕事が忙しく、どうしても不規則な生活になりがちで、体重もだいぶ増え、健康診断で血糖値についても指摘されました。
出来る範囲でいろいろ改善しようと思い、調べてみるとこの薬が良さそうだったので購入。
あまり大きく生活スタイルは変わってないのに、体重が減っているのは驚きました!
血糖値の数字も改善したので、効果のある薬だと思います。