男性ホルモン剤 (商品)

2025-03-21

男性らしい体づくりをサポートするテストステロンを含む飲み薬、塗り薬を取り扱っています。
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男性ホルモン剤の商品一覧

男性ホルモン剤について

男性ホルモン剤は、男性ホルモンのひとつである、テストステロンの補充を目的とした医薬品です。

テストステロンとは

男性の性機能や筋肉の発達、骨密度の維持などに重要な役割を果たす男性ホルモンの一種。
年齢とともに徐々に減少することが知られています。

テストステロンの減少により、筋肉や性機能の低下、精神的な落ち込みなどが生じる可能性があります。

男性ホルモン剤は、減少したテストステロンの補充をおこなうことで、若々しい男性らしさを取り戻すことが期待されているのです。

テストステロンは、身体を男性化したいジェンダーの方が使用するケースもあります。

男性ホルモン剤の種類と特徴

男性ホルモン剤には「塗り薬」と「内服薬」の2種類が存在し、それぞれにメリットとデメリットが存在します。

種類 メリット デメリット
塗り薬 ●最小限の補充でも効率的な作用が期待できる
●穏やかに作用するため安心
●自然な男性ホルモンの補充が可能
●女性ホルモンを局所的に投与できる
●作用がマイルドなため実感しづらい
●塗る手間が掛かる
●肌に合わない場合がある
内服薬 ●使用方法がわかりやすく、手間が掛からない ●天然型ではなく人工的なホルモン
●補充が非効率
●肝臓の負担となる可能性がある

内服薬は効果が現れやすいとされていますが、副作用も発現しやすい傾向があります。

一方で塗り薬は効果はマイルドですが、比較的に安全性が高いことが特徴です。

体内のテストステロンの濃度は日中で変動し、朝に高く、夜に低くなる傾向があります。

そのため、起床時に塗布することにより、より自然に近い形でテストステロンを補充できるのです。

ライフパートナーでは、以下のような男性ホルモン剤を取り扱っています。

商品 アンドロフォルテクリーム5%

アンドロフォルテクリーム5%

セルノスジェル

セルノスジェル

テストヒール

テストヒール

セルノス

セルノス

価格 17,980円~ 4,500円~ 4,010円~ 4,280円~
内容量 1箱(50mg) 14包(5mg) 30錠 30錠
有効成分 テストステロン5% テストステロン1% ウンデカン酸テストステロン40mg ウンデカン酸テストステロン40mg
特徴 あご下や腹部などに使用する、塗るタイプのホルモン剤。
気分の落ち込みなどの精神症状も改善
皮膚の柔らかい部分に塗布する、ジェル状のホルモン剤。 1日5錠以内を服用するカプセルタイプのホルモン剤。
トランスジェンダーの方の男性化にも。
筋肉増強剤としての需要が高いカプセルタイプのホルモン剤。
精子機能低下や更年期障害の改善も。

男性ホルモン剤の効果

男性ホルモン剤を使用することで、以下のような効果が期待できます。

  • 男らしい体つきの形成
  • 性欲の上昇
  • EDの改善
  • やる気の向上
  • 男性更年期障害の改善 など

男性ホルモン剤に含まれるテストステロンは、男性の身体と精神面の両方に良い影響を与えることが期待されています。

テストステロンは男性の体内で分泌されますが、加齢やストレスなどの要因によりその分泌量が減少する傾向にあります。

「太りやすくなった」「性欲が減少した」「決断力が弱くなった」といったマイナスな状態には、テストステロンの影響が関与している可能性があります。

テストステロンの減少は、不規則な生活習慣を正すことで回復する可能性がありますが、その過程には時間がかかります。

そのため、テストステロンの補充を望む方々は、男性ホルモン剤の使用を選択するケースも少なくありません。

男性ホルモン剤の使用方法

男性ホルモン剤の使用方法について、塗り薬と内服薬のそれぞれに分けて紹介していきます。

【塗り薬の使用方法】

●使用方法

局所に直接塗布

●使用回数

男性:1日2回(朝と晩)
女性:1日1回

●使用頻度

男性:1回約0.3gほど
女性:1回約0.3mmほど

※使用時の注意点
・塗布部位が清潔で乾燥していることを確認する
・粘膜部分の塗布は避ける
・傷や炎症がある部分への塗布は控える
・目に入らないようにする

塗布する箇所は陰部がおすすめです。

陰部は成分を効率よく吸収する部位とされており、男性の場合は陰嚢部が良いとされています。

この部位は、腕の40倍以上の吸収力があるとされています。

【内服薬の服用方法】

内服薬は、以下の目的に応じて服用方法が異なります。

<筋肉増強・男性更年期障害の治療・男性機能回復・精神力向上>

●使用方法

局所に直接塗布

●使用回数

最初の2〜3週間は、1日に120〜160mg(3〜4錠)の量を服用してください。
その後、効果によって服用量を調整し、1日に40mg〜120mg(1〜3錠)を服用してください。

<男性的な体つきになるために用いる場合>

1日に160〜200mg(4〜5錠)を摂取してください。
初めて服用する場合は、1日1錠から始めてください。
また、服用量を増やす場合は、2〜3週間ほど経過を見て調整してください。

男性ホルモン剤を使用する際の注意点

男性ホルモン剤を使用する際には、塗り薬と内服薬それぞれに注意すべき点があります。

<塗り薬を使用する際の注意点>

1日に摂取する最大量は2mlです。
この量を超える使用は避けてください。
また、目の周りや粘膜、陰茎の先端部分、炎症や傷がある箇所には使用しないでください。
使用目的や症状によって使用量が増減する場合があるため、使用量が不明な場合は医師に相談しましょう。

<内服薬を使用する際の注意点>

1日の最大摂取量は5錠(200mg)です。
最大摂取量を超えて服用しても、効果が強くなるわけではないので注意してください。
テストヒールの服用量は欧米の基準が適用されており、日本における用法用量の基準は存在しません。
そのため、服用する前には必ず医師に相談してください。

また、テストヒールは18歳以下や65歳以上の方に対する安全性と効果が定められていません。

男性ホルモン剤を使用できない方

男性ホルモン剤は、塗り薬または内服薬の使用が適さない方がいます。

以下の方は使用を推奨できません。

<塗り薬を使用できない方>

●本剤の成分にアレルギーや副作用が現れた経験のある方
●アンドロゲンに依存する腫瘍がある方(前立腺腫瘍、乳腫瘍など)
●睡眠時無呼吸症候群の方
●排尿困難をともなう前立腺肥大の方
●前立腺特異抗原(PSA)2.0ng/mL以上の方
●妊娠中、授乳中の方
●小児

<内服薬を使用できない方>

●本剤の成分に対して、過敏症既往歴のある方
●前立腺がんの方
●前立腺肥大の方
●排尿困難の方
●乳がんの方
●妊娠中、授乳中の方

男性ホルモン剤を使用する際の注意点

男性ホルモン剤は、塗り薬のみ使用に注意が必要な方が指定されています。

以下に当てはまる方は、必ず医師へ相談のうえ使用してください。

<塗り薬を使用する際の注意点>

●医薬品や化粧品を使用した際に、皮膚に異常が生じた経験のある方
●皮膚が敏感である方やアトピー性皮膚炎をお持ちの方
●肝機能障害・腎機能障害の方
●高血圧・心疾患の方
●前立腺肥大の方

男性ホルモン剤の併用禁忌薬

男性ホルモン剤は、塗り薬のみ併用禁忌薬が指定されています。

以下の薬剤との併用は避けてください。

併用により、副作用のリスクが増加する可能性があります。

<塗り薬の併用禁忌薬>

●男性ホルモンに関与する薬剤

男性ホルモン剤の併用注意薬

男性ホルモン剤は、内服薬のみ併用注意薬が指定されています。

以下の薬剤との併用には注意が必要です。

併用する場合は、必ず医師に相談してください。

<塗り薬の併用注意薬>

●インスリン
●経口抗凝固剤
●コルチコステロイド

男性ホルモン剤の副作用

テストステロンの補充療法において、以下の副作用が発現する可能性があります。

<塗り薬の副作用>

●赤み
●発疹
●かゆみ
●かぶれ
●腫れ
●水ぶくれ
●にきび

<内服薬の副作用>

●肝機能障害
●多血症
●善玉コレステロールの減少
●ニキビができやすくなる
●体毛が増える
●性欲低下
●乳房の膨らみ
●精巣機能低下
●男性不妊

男性ホルモン剤は、さまざまな副作用が伴う場合があります。
ただし、適切に使用することでそのリスクを抑えることが可能です。
過度に心配しすぎることなく、慎重に判断し、正しく使用することが重要です。

男性ホルモン剤を購入する方法

男性ホルモン剤を購入する方法として、以下が挙げられます。

  • 病院処方
  • 市販購入
  • 通販購入(個人輸入代行)

病院処方は、医師へ症状を相談し、適切な診断や処方を受ける方法です。

病院処方では、注射投与・塗り薬・漢方処方などから選択することができます。

ただし、定期的な通院や薬剤以外の費用が発生する場合がある点がデメリットとして挙げられます。


市販購入では、主に塗り薬の購入が可能です。

安全性が高いメリットがありますが、効果は比較的マイルドなホルモン剤が主流とされており、高容量の商品は市販で購入できないことも。

主な市販薬として、大東製薬のグローミンなどが挙げられます。


通販購入(個人輸入代行)においては、塗り薬と内服薬どちらのホルモン剤も購入可能です。

インターネットを通じて24時間購入が可能であり、薬代が安価なメリットがあります。

ただし、商品が届くまでに時間がかかる点や、購入や服用に自己責任が伴う点がデメリットとして挙げられます。

男性ホルモン剤に関する質問

男性ホルモン剤に関するよくある質問とその回答についてまとめました。

気になる内容がありましたら、ご確認ください。

塗り薬は起床時の塗布が効果的とされ、内服薬の場合は食後が推奨されています。

男性ホルモンであるテストステロンの分泌は、朝にピークに達するため、起床時に塗ることで自然なホルモンサイクルに合わせることができます。

内服薬の場合は、食後に摂取することで、成分が吸収されやすくなります。

無精子症に男性ホルモン剤を使用することはおすすめしません。

無精子症の治療は、閉塞性と非閉塞性のふたつに分けられるとされています。

これらはそれぞれ異なる治療法があるため、医師の指示にしたがって治療をおこなうことが重要です。

男性ホルモンは、男性の身体や精神面などに重要な役割を果たしますが、薄毛の原因となることもあります。

男性ホルモンであるテストステロンは、5α還元酵素によりジヒドロテストステロンに変換される場合があります。

ジヒドロテストステロンは、テストステロンのより活性な形態である一方、発毛に悪影響を与える可能性があるのです。

用法用量を守る場合において、問題ありません。

投与方法は、皮膚から直接吸収されるクリーム剤が主流とされています。

クリーム剤はグルーミンという商品名で販売されており、国内では女性にも使用可能なテストステロン外用剤とされています。

筋肉を増やしたい女性や、身体を男性化したいトランスジェンダーの方が使用する場合もあります。

男性ホルモン剤を使用した方の口コミ

実際に男性ホルモン剤を使った方々の口コミをご紹介します。

購入を検討する際の参考にしてください。

■アンドロフォルテクリーム5%の口コミ

顔

28歳 たろーさん

2024年1月6日に投稿

筋肉の維持と精力を強くしたいので買ってみました。
たまにしか運動しないので、今ある筋肉が維持できればいいなーと思ってます。
結果、筋肉にも性にも自信があります!

■アンドロフォルテクリーム5%の口コミ

顔

31歳 さかなくんさん

2024年1月30日に投稿

EDに悩んでて、友達に相談したらすすめられました。
飲み薬はやっぱ少し抵抗があって。これは塗るだけだから安心!
気のせいか、夜の持続性が良くなってきてる気がする。試す価値あり。

■セルノスジェルの口コミ

顔

32歳 ハジメさん

2024年2月5日に投稿

身体が華奢すぎて恥ずかしいくらいだったけど、セルノスジェル塗って筋トレしだしたら、想像以上に筋肉が成長してる。
お風呂上りにニヤけてます。

■セルノスジェルの口コミ

顔

36歳 よっちゃんさん

2024年2月16日に投稿

男としての魅力がなくなってる気がして、焦ってました。
そんなときに男性ホルモンを塗り薬で補充できると知って使い始めました。
即効性はないけど、毛は濃くなってきた!今後に超期待してます。

■テストヒールの口コミ

顔

53歳 イケオジ目指してます。さん

2024年1月10日に投稿

性欲どころか何もやる気がおこらなくなって、これは更年期ではないか?と。
ネットで見つけてテストヒールを使ってみたら、色んな意味で元気が戻ってきました。
これのお陰で、毎日が楽しいです。

■テストヒールの口コミ

顔

23歳 さなえさん

2024年2月1日に投稿

身体を引き締めたくて、筋肉増強の効果があるって聞いてテストヒールを使いました。
これ使いながら腹筋してますが、たしかに前よりも引き締まってる!
手っ取り早く身体作れてラッキー。

■セルノスの口コミ

顔

42歳 ラーメン次郎さん

2024年1月31日に投稿

まず一ヶ月試してみたんですけど、まじで効果感じた。
なんか若返った気分。これからも精力維持がんばります。

■セルノスの口コミ

顔

30歳 なおさん

2024年3月15日に投稿

FTMです。男っぽくなりたくて使ってます。
友人も使ってたので、使用するのに不安はありませんでした。
使って間もないからあれだけど、友人は濃い髭が生えるようになってきたみたいです。
期待を込めて、使い続けます。

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