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ヘルペス治療薬 (商品)
2025-03-24
口唇ヘルペス・性器ヘルペスなど様々な症状に改善効果が見込め、市販では購入できない内服薬や外用薬のヘルペス治療薬を取り扱っています。
ヘルペス治療薬の通販はライフパートナーにお任せください。
ヘルペス治療薬の商品一覧
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在庫あり
1錠¥122
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在庫あり
1錠¥178
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在庫あり
1錠¥81
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在庫あり
1本¥1,080
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在庫あり
1錠¥76
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在庫あり
1錠¥20
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在庫あり
1錠¥142
目次
ヘルペス治療薬について
ヘルペスとは、「単純ヘルペスウイルス」が皮膚や粘膜に感染して引き起こされる感染症です。
性器・口唇ヘルペスの治療に必要な抗ヘルペスウイルス薬には、内服薬や外用薬などさまざまな種類がありますが、効果が高く病院でも処方されているのがバラシクロビル・アシクロビル・ファムビルなどの内服薬です。
選ばれる理由としては、皮膚表面に加えて体内のウイルスに対しても作用しウイルスの増殖を防ぐ効果があることや、少ない服用回数で治療にかかる費用面での負担を抑えられることなどが挙げられます。
ヘルペス治療薬の種類
ヘルペス治療薬の種類は主に内服薬、外用薬、点滴の3つに分けられます。
症状が軽い場合は外用薬が使われることもありますが、内服薬の方が効果は高く、体内外のウイルスに対して有効であるため、基本的には内服薬が処方されることが多いです。
また重症化した場合は病院にて点滴による治療が行われることもあります。
内服薬
ヘルペスの内服薬は、おもに初めて感染した場合(初感染)や、外用薬では治療できない中等症の口唇ヘルペス・性器ヘルペスや、帯状疱疹、水ぼうそうの治療に用いられます。
ヘルペスは1度感染してしまうと完璧にウイルスを体内から取り除くことはできず、心身のストレスや疲労、免疫力の低下などがきっかけで症状が再発してしまうのです。

また外用薬では皮膚表面の局所にのみ有効ですが、内服薬は体内から全身のウイルスの増殖を防ぐことができるため、体内に広がってしまった中等度の症状や再発を繰り返す場合にも内服薬による治療が一般的です。
商品名 | ![]() アシビルDT |
![]() バルクロビル |
![]() バルシビル |
![]() バルトレックス |
![]() ゾビラックス |
---|---|---|---|---|---|
有効成分 | アシクロビル | バラシクロビル | バラシクロビル | バラシクロビル | アシクロビル |
薬の種類 | 内服薬 | 内服薬 | 内服薬 | 内服薬 | 内服薬 |
価格 | 100錠 8,400円 1錠あたり84円 |
10錠 1,600円 1錠あたり160円 |
15錠 3,800円 1錠あたり253円 |
10錠 3,900円 1錠あたり390円 |
25錠 2,250円 1錠あたり90円 |
特徴 | 口唇ヘルペスや性器ヘルペスなどの症状を緩和するヘルペス治療薬 | 初期段階に服用することで、高い治療効果を発揮 | 治療だけでなく再発予防にも効果的な抗ヘルペスウイルス薬 | 従来のヘルペス治療薬よりも有効性が高い | ヘルペスウイルスの増殖を抑え、症状を回復へと向かわせる |
商品詳細 | アシビルDTの商品ページ | バルクロビルの商品ページ | バルシビルの商品ページ | バルトレックスの商品ページ | ゾビラックスの商品ページ |
参考サイト
医療用医薬品|バラシクロビル
医療用医薬品|アシクロビル
外用薬
ヘルペスの外用薬は市販でも軟膏やクリームなどが第1類医薬品として販売されており気軽に購入が可能ですが、使用できる条件が限られているといったデメリットがあります。
外用薬で治療できるのは口唇ヘルペスと性器ヘルペスの再発時(症状が軽症の初期段階のみ)の症状に対してのみです。

また、厄介なことに性器ヘルペスは再発時の症状が軽症である場合や無症状のこともあるため、初期段階では感染に気づかない人が多いのです。
しかし外用薬で対処できる段階で発見・治療できれば、治療期間を短縮することができる上に、内服薬と比べると外用薬は局所的に効果を発揮するため、副作用のリスクも低いとされています。
早期発見・早期治療のためにも、再発に備えて外用薬は常備しておくことがおすすめです。
商品名 | ![]() アシビルクリーム |
---|---|
有効成分 | アシクロビル |
薬の種類 | 外用薬 |
価格 | 1本 1,800円 |
特徴 | ゾビラックス軟膏のジェネリック 患部に直接塗布する塗り薬 |
商品詳細 | アシビルクリームの商品ページ |
点滴
基本的にヘルペスの治療は外用薬や内服薬による治療がほとんどで、点滴による治療はあまり行いません。
しかし、症状が重症化してしまった場合や、免疫不全の疾患がある方、アトピー性皮膚炎とカポジ水痘様発疹症の合併症が見られる場合には点滴による治療法がおこなわれます。
直接血管へ薬剤を投与する点滴はヘルペスの治療法の中でもっとも効果の高い治療法で、即効性にも優れていますが、点滴が必要なほど症状が悪化すると、治療後も後遺症が残る可能性があります。
また、通院や入院が必要で手間がかかることや、また点滴治療をおこなっていない病院もあるため注意が必要です。
ヘルペス治療薬の効果
ヘルペス治療薬は、ウイルス増殖に必要なDNA複製を阻害し、ヘルペスウイルスの増殖を抑えることでヘルペスを治療する効果が期待できます。
内服薬の場合は、有効成分が血液によって全身に運ばれ作用するため、外用薬よりも高い効果が期待できます。
ただし、抗ウイルス成分を含む市販薬を使用すると、薬剤に対して抗体が出来てしまう可能性もあるため、初めて感染した場合などは特に処方薬を使用することが推奨されています。
ヘルペス治療薬の効果の仕組み
ヘルペスウイルスが増殖するには細胞分裂が必要で、そのためには遺伝情報が刻まれているDNAの複製が欠かせません。
代表的なヘルペス治療薬のアシクロビル・バラシクロビル・ファムシクロビルは核酸類似体と呼ばれる物質で、DNA複製に必要なDNAポリメラーゼであるデオキシグアノシン三リン酸に競合拮抗することで、DNAポリメラーゼを阻害します。
これらの作用により、ヘルペスウイルスのDNA複製を阻害し、抗ウイルス作用が現れます。
参考サイト
ヘルペスウイルス感染症治療薬の解説|日経メディカル処方薬事典
ヘルペス治療薬の効果が現れるまでの期間
ヘルペス治療薬抗は症状が出てからなるべく早い時期に使用することで、より高い効果を発揮します。
通常は5日間ほど使用することで、症状が緩和に近づいていきます。
ヘルペス治療薬の使用方法
ヘルペス治療薬の使用方法について、もっとも選ばれる内服薬による治療法を解説していきます。
ヘルペスの内服薬は初発時と再発時では服用方法が異なります。
バラシクロビル錠
初発時:1回500mg・1日2回を5~10日間服用
再発時:1回500mg・1日2回を5日間服用
アシクロビル錠
初発時:1回200mg・1日5回を5~10日間服用
再発時:1回200mg・1日5回を5日間服用
ファムビル錠
初発時:1回250mg・1日3回を5~10日間服用
再発時:1回250mg・1日3回を5日間服用
初発時と再発時を比較すると、1日に服用する回数や1回あたりの用量は同じですが、再発時に比べ初発時は服用期間が長くなっています。
ヘルペス初発時は再発時よりも症状が重くなる傾向にあるため、しっかりと治療をおこなう必要があるのです。

いずれの場合も早期治療により症状を早く改善し治療期間を短くすることができるため、できるだけ早く服用することが大切です。
そのほか、再発抑制治療や発症初期時の服用方法や、外用薬の使用法については、以下より解説します。
再発抑制治療の薬の飲み方
ヘルペスは一度感染すると免疫力が低下した際などに再発するものですが、1年に何度もヘルペスを再発する場合は再発抑制治療法があります。
これは年間6回以上ヘルペスが再発する方を対象におこなわれる治療法で、再発回数を減らす効果や、再発した際の症状を軽くする効果、さらにはパートナーへの感染リスクを抑える効果を期待できます。
再発抑制治療の服用方法は、長期に渡る内服薬の服用によりおこなわれますが、具体的な方法は下記の通りです。
・バラシクロビル錠
1回500㎎を1日1回
・アシクロビル錠
1回400mgを1日2回
※上記を長くて1年間継続服用し、その後休薬、休薬中の再発の有無により服用の再開を判断する
実際に再発抑制治療(再発治療薬)による効果は高く、60~70%の人の割合で再発を抑えられ、40%が1年間に1度も感染しなかったとの報告があります。
発症初期時の飲み方
ヘルペスの再発を繰り返す方に有効な治療法はほかにも、PIT療法と呼ばれるものがあります。
これは初期症状が現れた時点で速やかに治療を開始する方法で、たとえば初期症状である患部のかゆみや痛み、不快感などが現れたときに事前に用意していた内服薬を服用します。

何度も再発を繰り返す上に、治療期間が長くなるとそれだけでストレスとなってしまいますが、PIT療法で早く治すことができればそれだけ心身の負担を減らせます。
ただし、この療法は初期症状に自分自身で気づき判断できる方にのみおこなえる方法で、なかなか気づけない方や症状が現れにくい方はできません。
ヘルペス外用薬の使い方
アシビルクリーム(ゾビラックス)は、手と患部まわりを清潔な状態にした後、1日6回患部に塗布します。
外用薬は食事など生活の中で取れてしまうため、1日複数回に渡り塗布する必要があるのです。
また、外用薬を使用できるのは口唇ヘルペスと性器ヘルペスの再発時(症状が軽症の初期段階のみ)のみで、初感染や中等度では使用できません。
ヘルペス治療薬の副作用
ヘルペス治療薬について、内服薬と外用薬の主な副作用はそれぞれ下記の通りです。
バルトレックス(内服薬)の主な副作用
頭痛や眠気、吐き気、嘔吐、下痢、腹痛、蕁麻疹、発疹、かゆみなど
ゾビラックス(内服薬)の主な副作用
発熱、発疹、水疱、蕁麻疹、かゆみ、腹痛、下痢、頭痛、貧血など
アシビルクリーム(外用薬)の主な副作用
接触皮膚炎、かゆみ、ヒリヒリ感、発疹、痛み、熱感、皮膚の皮むけなど
※外用薬は内服薬と比べると副作用は出にくいとされています。
ヘルペス治療薬の稀な副作用
ヘルペス治療薬の稀な副作用として、以下のような症状が現れる場合があります。
- 血球減少
- 肝機能障害
- アレルギー
これらの症状が現れたり、症状が悪化する場合はただちに医師の診察を受けてください。
また、脱水症状だと副作用が現れやすくなるため、こまめに水分補給を行いましょう。
ヘルペス治療薬使用時の注意点
ヘルペス治療薬を使用する際はいくつかの注意点があるので、事前に確認しておきましょう。
症状や状況に応じて薬を選択する
ヘルペスの市販薬は口唇ヘルペスであれば外用薬の軟膏やクリームなどがドラッグストアでも販売されていますが、外用薬は内服薬に比べ効果が弱く、また使用できる条件が口唇ヘルペスと性器ヘルペスの初期段階のみと限られています。
一方、内服薬は外用薬では治療できない中等症の口唇ヘルペス・性器ヘルペスも治療できるほど効果が高いですが、「処方箋医薬品」に分類されるため市販では販売されていません。
内服薬を購入するには病院を受診するか、もしくは通販であれば個人輸入を利用することで国内でも購入が可能ですが、届くまでに時間がかかるため注意が必要です。

早期治療を心がける
ヘルペスは、初期段階で治療を始めることが重要です。
初期症状が現れた時点でヘルペス治療薬を使用することで、症状も早い段階で治まり、将来的な再発リスクも低くなります。
また、再発の予兆が現れた場合にも、早い段階でヘルペス治療薬を使用することで、症状が治まるまでの期間を短縮することができます。
体調管理に努める
日々のストレスや疲労、睡眠不足によってヘルペスが再発してしまうことがあります。
そのため、良質な睡眠や栄養バランスの取れた食事、適度な運動などで体調管理を行い、再発予防を心がけてください。
ヘルペスの症状
ヘルペスの症状は、前兆となる症状や、口唇ヘルペス・性器ヘルペスなど症状が出る部位によってそれぞれ異なります。
以下で、それぞれの症状について解説していきます。
前兆となる症状
ヘルペスには、発症時や再発時に前兆となる症状(前駆症状)があることがほとんどです。
口唇ヘルペスの場合は唇や唇周辺、性器ヘルペスの場合は性器やその周辺に、チクチク・ピリピリするような痛みや火照りを感じることが多いとされています。
また、個人差はありますが発熱などの全身症状を伴うこともあります。
口唇ヘルペスの症状
前兆となる症状が現れてから半日ほどで痛みを伴う赤い腫れが起こり、数日以内に水膨れが現れます。
ヘルペスは小さな水膨れが複数形成されるのが特徴的で、それらが融合して大きな水膨れになることもあります。
この水膨れの中にはウイルスが存在するため、破裂することで感染が広がる可能性もあるため注意が必要です。
水膨れは1週間ほどで乾いてかさぶたになります。
性器ヘルペスの症状
性器ヘルペスの場合も前兆となる症状が現れてから半日ほどで痛みを伴う赤い腫れが起こり、数日以内に水膨れが現れます。
水膨れが潰れて潰瘍になり、強い痛みを引き起こすこともあります。
痛みによって排尿しにくくなったり、歩行困難を生じたりすることもあり、一般的には男性よりも女性の方が症状が強く出る傾向にあります。
ヘルペス治療薬に関する質問
ヘルペスの治療薬についてよくある質問を集めました。
ここから治療法や服用方法など、多くの人がとくに気になっている質問にお答えします。
ぜひ内容を参考に治療や予防などの情報収集に役立ててください。
関連する質問
- ヘルペスは市販薬で治せますか?
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ヘルペスに対する市販薬として軟膏やクリームといった外用薬も販売されていますが、あくまで軽症の患者さんに対する治療となり、使用条件はかなり限られています。
また性器ヘルペスに対しては、医療機関で処方される内服薬を用いて治療をおこなうことが一般的です。
外用薬のみの治療をおこなってしまうと症状が悪化する可能性もありますので注意してください。
- 口唇ヘルペスは放置しても治りますか?
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症状そのものは放置していれば自然に治まる可能性もありますが、その後、悪化するかどうかは自分の体質や免疫機能などで異なるため、症状に気づいていながらあえて放置することは避けるべきです。
悪化してしまうと治療に時間がかかるだけでなく、二次感染のリスクや、治療後に跡が残ってしまう可能性があります。
- ヘルペスの薬は保険適用ですか?
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「年6回以上」・「年3回以上」の再発を繰り返す場合、医師へ相談し、保険適用で再発抑制治療・PIT療法が受けられますが、基本的にヘルペスの治療薬にかかる費用は実費負担となります。
また、初感染時は再発時と比べ服用期間が長くなり、その分、費用が多くかかってしまう可能性があります。
ほかにも悪化させてしまった場合も費用負担が多くなるため注意してください。
- PITとはどういう治療法ですか?
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PITとは、初期症状である患部のかゆみや痛み、不快感などが現れた時点で速やかに治療を開始する方法で、重症化を防ぐ効果や、何度も再発を繰り返す患者さんの治療期間を短くすることでストレスや負担を軽減する効果が期待できます。
ただし、この治療法は自分自身で初期症状を判断できる方のみおこなえる方法です。
- ヘルペスの薬は男女共通ですか?
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性感染症の中には症状や治療法が男女で異なる場合がありますが、ヘルペス治療においては処方される治療薬の種類や服用方法について男女共通です。
症状に合わせて適切な抗ヘルペスウイルス薬が出され、服用期間も症状によって変わるため、指示に従って服用してください。
また症状が消えても定められた期間は服用をやめず処方された分は必ず飲み切ってください。
- ヘルペスは薬で完治できますか?
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ヘルペスは一度感染してしまうと完治することはできず、体内にヘルペスウイルスが残ったままの状態となり、ストレスや疲労などで免疫力が下がったとき、体内に潜んでいたウイルスで再発してしまいます。
またヘルペス治療は再発時の薬の服用はもちろん、免疫力を上げて症状を出にくくし、症状をコントロールすることが重要です。
- ヘルペスの薬を飲み忘れた場合はどうしますか?
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気づいた時点で飲み忘れた分の薬をすみやかに服用して下さい。
ただし、飲み忘れに気づいた時からつぎの服用時間までの間隔があいていない場合は、飲み忘れた分は服用せずに、つぎの服用から通常どおり服用します。
間隔をあけずに服用したり、2回分を一気に服用したりといった行為はしないでください。
- ヘルペス治療薬を服用後、何日ぐらいで治りますか?
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ヘルペスの治療期間は症状によって異なりますが、水ぶくれなどができてしまった中等度の場合は内服薬が処方され、通常5~10日間服用するよう指示がされます。
また初感染のほうが再発時に比べ症状が強く出やすいため、しっかり症状を抑える必要があり、服用期間が10日間と長いです。
そして再発時の症状が軽い段階で服用することで早く症状はおさまり、外用薬による治療もおこなえます。
ヘルペス治療薬の口コミ・レビュー
実際に、ヘルペス治療薬を個人輸入代行サイト(通販)で購入した方の口コミを紹介していきます。
評価の高い口コミ
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2023-05-06
購入者さん 34歳満足度: ★★★★★
バルクロビルを購入
唇に違和感を感じたらすぐに飲むようにしていたら、ヘルペスができる頻度も減少してきました。以前は治すまで1~2週間かかっていたのですが、今は3日くらいで治すことができています。 -
2024-01-20
ぽんぽん 27歳満足度: ★★★★★
バルシビルを購入
陰部にヘルペスが出来てしまい、場所が場所なだけに病院に行くのも抵抗があったのでバルシビルを通販購入しています。もちろん最初は病院で診断をうけて、バルトレックスを処方してもらいました。効果も変わらずで誰にも知られず購入できていいのですが、自己判断での購入はおすすめしません。 -
2024-02-04
望 41歳満足度: ★★★★
バルトレックスを購入
病院だと多めに処方してくれない時もあるので、こちらでバルトレックスをまとめ買いしています。ヘルペス再発した時にいつもお世話になっているので非常に助かっています。
評価の低い口コミ
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2024-01-11
まもさま 30歳満足度: ★★
ゾビラックスを購入
飲むと必ず下痢します。ヘルペスは3日ほどで治まるようになったのですが、副作用がきついのでなるべく服用はしたくないものです・・・ -
2024-01-19
田中 33歳満足度: ★★
アシビルクリームを購入
色々薬やサプリを飲んでいるので外用薬から始めようと思いこちらのアシビルクリームを購入しました。結局再発してしまったので、完治は難しいのかもしれません。 -
2024-03-01
ファー 40歳満足度: ★★★
アシビルDTを購入
安くてしっかり効くからいいけど、届くのが遅いので購入タイミング間違えると最悪です。