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  • モーニングピル(アフターピル)

更新日:2024年04月15日

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モーニングピル(アフターピル)

効果効能 緊急避妊
有効成分 レボノルゲストレル :1.5mg
メーカー Rainbow Human Care Pvt Ltd
モーニングピル(アフターピル)
個数選択 販売価格(1錠単価) ポイント ご注文 お気に入り
1錠 ¥2,200 ¥1,9801錠あたり
(¥1,980)
59pt カートに入れる
3錠 ¥6,600 ¥5,0001錠あたり
(¥1,666)
150pt カートに入れる
5錠 ¥11,000 ¥7,9201錠あたり
(¥1,584)
237pt カートに入れる
10錠 ¥22,000 ¥14,8501錠あたり
(¥1,485)
445pt カートに入れる

商品詳細

モーニングピルは、有効成分『レボノルゲストレル』を含むアフターピル(緊急避妊薬)で、国内で緊急避妊薬として承認されているノルレボのジェネリック医薬品です。

避妊に失敗した、または適切な避妊を講じなかった際に、妊娠を防ぐ目的で使用される緊急避妊薬で、性行為後すぐに服用することで排卵を抑制し、受精卵を作らせないように作用します。

性行為後は72時間以内に服用することで、90%以上と高い確率で妊娠を防ぐ効果が期待できます。

※アフターピルは緊急時の避妊に用いる医薬品です。日常から避妊を考えている方は『低用量ピル』の使用を検討してください。



モーニングピルの類似商品


モーニングピルと同じ有効成分有効成分『レボノルゲストレル』を含むアフターピル(緊急避妊薬)は下記の通りです。
※モーニングピルと作用に違いはありませんが、価格や錠数などが異なります。


商品モーニングピル

モーニングピル

ノルレボ

ノルレボ

ナイピル

ナイピル

アイピル

アイピル

マドンナ

マドンナ

アンウォンテッド72

アンウォンテッド72

ポスティノール

ポスティノール

ノルパック

ノルパック

価格1,980円~
(1箱1錠入)
3,320円~
(1箱1錠入)
2,980円~
(1箱4錠入)
1,200円~
(1箱1錠入)
1,350円~
(1箱2錠入)
1,420円~
(1箱1錠入)
1,350円~
(1箱2錠入)
1,280円~
(1箱2錠入)
有効成分含有量1.5mg1.5mg1.5mg1.5mg0.75mg1.5mg0.75mg0.75mg
特徴比較的低価格日本初の緊急避妊薬
先発薬
1箱4錠入り4回分
1回750円ほど
予備として保管できる
認知度が高い2回に分けて服用するタイプ
有効成分の含有量が少ない
比較的低価格2回に分けて服用するタイプ
有効成分の含有量が少ない
2回に分けて服用するタイプ
有効成分の含有量が少ない
商品ページ

モーニングピル

ノルレボ

ナイピル

アイピル

マドンナ

アンウォンテッド72

ポスティノール

ノルパック

※上記のアフターピルはいずれも72時間以内に服用する必要がります。72時間以上(120時間(5日以内))の服用でも緊急避妊効果が期待できるアフターピル『エラ(ella)』の取り扱いもあります。



モーニングピルの効果


モーニングピルは、性行為の後72時間以内に服用することで妊娠を防ぐ効果が期待できます。

効果は服用する時刻(性行為後の経過時間)によって異なりますが、性行為の後はできるだけ早く服用することが推奨されます。



モーニングピルの作用の仕組み


モーニングピルは、『レボノルゲストレル』を有効成分とするアフターピル(緊急避妊薬)で、主に『排卵の抑制』『子宮頸管粘液の変化』『子宮内膜の変化』この3つの作用によって妊娠を防ぐ効果が期待できます。



排卵抑制作用
女性の体は毎月卵子を作り出す準備をします。
この過程を『排卵』と言い、レボノルゲストレルには排卵を抑制する、または遅延させる効果があります。
そのため、侵入してきた精子が卵子と出会う機会が無くなり、受精することができないため妊娠を防ぎます。




子宮頸管粘液の変化
レボノルゲストレルには、子宮頸管粘液(けいかんねんえき)の性質を変化させる作用があり、子宮頸管から分泌される粘液が濃くなることで、子宮の入口が狭くなり精子の進入を防ぎます。




子宮内膜の変化
レボノルゲストレルは子宮の内壁を薄くして、受精卵が着床しにくい状態に変化させる効果があります。
万が一、精子が卵子と出会い受精が起こったとしても、受精卵が子宮の壁に着床できず妊娠を防ぎます。



参考ページ
医療用医薬品|レボノルゲストレル:薬効薬理
関連ページ
アフターピルの効果はいつまで続くか|アフターピルの仕組みと服用時の注意点

服用方法・使用方法

服用方法 水またはぬるま湯で服用
服用タイミング 性行為後72時間以内
服用する錠数 1回1錠

モーニングピルに限らずアフターピルは服用するタイミング(性行為後の経過時間)によって避妊率に大きく影響が出ます。

早く飲めば飲むほど高い避妊効果が期待できる一方で、服用するタイミングが遅くなればなるほど避妊効果が低下する可能性があります。
できるだけ、性行為後は時間を空けず気付いた時点ですぐに服用してください。


24時間以内の服用95%
25~48時間内の服用85%
49~72時間内の服用58%

参考ページ
緊急避妊法の適正使用に関する指針
関連ページ
アフターピルの正しい服用方法|いつ飲むべきか?種類別服用タイミング
アフターピルの避妊率について|避妊方法の種類と避妊率の比較

副作用

モーニングピルのようなアフターピルはホルモンの動きを変えることで妊娠を阻止する薬剤で、体内のホルモンバランスが急激に変化することで副作用の症状が起こります

近年のアフターピルは副作用の症状も抑えられて開発されていますが、それでも含まれるホルモン量が多いため副作用を感じてしまう場合があります。

モーニングピルを服用することで副作用として主に挙げられる症状は下記の通りです。



・消退出血(46.2%)
・不正子宮出血(13.8%)
・頭痛(12.3%)
・吐き気
・傾眠
・下痢
・腹痛
・倦怠感
・貧血
・めまいなど



副作用の症状は一時的に起こり、徐々に症状は軽減してきますが、症状が3日以上続く場合は、副作用とは別の原因が考えられるため医師の診察を受けてください。



頻度5%以上0.1~5%未満頻度不明
精神神経系頭痛
傾眠
浮動性めまい
不安
-
生殖器消退出血
不正子宮出血
月経過多 月経遅延
消化器悪心下腹部痛
下痢
嘔吐
血液-貧血-
その他倦怠感異常感
口渇
疲労など
乳房圧痛

参考ページ
医療用医薬品 |レボノルゲストレル:副作用
関連ページ
アフターピルの主な副作用|いつから副作用が現れる?対処方法も紹介



副作用の消退出血について


モーニングピルなどのアフターピルを服用すると、体内の女性ホルモンが変化し子宮内膜が剥がれ落ちて出血します。
この出血のことを『消退出血(しょうたいしゅっけつ)』と言い、月経や排卵直後、アフターピルの服用時に起こります。

消退出血はアフターピルを服用した約半数の方に見られる症状で、避妊成功のサインともされています。
消退出血が起こるタイミングは、モーニングピル服用後遅くとも2週間以内に起こり、2~3日間続きます

モーニングピル服用後は、消退出血があることを想定し、念のため生理用ナプキン・おりものシートなどの服用をおすすめします。
なお、消退出血は着床出血との区別が難しいので、生理周期に合わせて妊娠検査薬で確認、または医師の診察をお受けください



副作用の吐き気について


モーニングピルの服用後、急激なホルモンバランスの変化により吐き気をもよおす場合があります。
服用から2時間以内に嘔吐した場合、アフターピルの成分が十分に吸収されていない可能性が考えられます。

そのため、服用から2時間以内に嘔吐してしまった場合は、1錠を再度服用しなおしてください
吐き気止めと一緒に併用することができるため、吐き気が心配な方は吐き気止めと一緒に服用しておきましょう。



副作用の胸の痛みについて


モーニングピルの服用後の胸の痛みは、急激なホルモンバランスの変化により一時的に乳房組織に影響することが原因とされています。

胸の痛みや腫れやの症状は、服用後から1週間程度続く場合もありますが、症状は一時的で通常は自然に解消されるとされています。
しかし、胸の痛みが強い、持続するなどの場合はすぐに医師に相談してください。



副作用の頭痛について


モーニングピルの服用後一時的に頭痛が発生するケースがあります。
通常は服用後、数時間~数日の間に起こり自然に解消される一時的な症状です。

モーニングピルを服用していても頭痛薬や吐き気止めを使用することは特に問題無いため、どうしても頭痛が気になる場合は、頭痛薬を服用して症状が落ち着くか様子を見てください。



副作用の生理不順について


モーニングピルに限らずアフターピルを実際に使用した人の約50%の人が生理不順を経験する可能性があります。

月経のずれは一時的なもので、通常の生理周期に戻るまでに自然に解消されるケースがほとんどです。

持続時間

-

注意点

モーニングピルは性行為後すぐに服用することで、高い妊娠阻止率の効果が期待できるアフターピル(緊急避妊薬)ですが、誤った使用方法によって効果が得られない他にも、副作用の症状を強めてしまう可能性があります。

モーニングピルを使用する際は、事前に注意点について確認しておきましょう。



服用後の性行為に注意
モーニングピル服用後も妊娠する可能性があるため、しっかりと避妊してください。




妊娠検査薬を使用する
モーニングピル服用後も消退出血が起こっても、妊娠検査薬を使用して確認してください。




緊急時以外の使用は避ける
モーニングピルのようなアフターピルは、含まれているホルモン量が多く、体内のホルモンバランスを急激に変化させる作用があります。
そのため、身体への負担も少なからずあるため、日常から常用することはしないでください。



モーニングピルに限らずアフターピルは、緊急時に使用する緊急避妊薬のため、身体への影響も考えて、毎日服用するなど常用することはしないでください。

もしも、計画的なに避妊を考えている場合は、低用量ピルを使用してください。



モーニングピルの服用ができない方


モーニングピルは下記に該当する方の服用はできないため、服用前に該当しないか確認しておきましょう。



・すでに妊娠している方
・重い肝障害を患っている方
・レボノルゲストレルに対してアレルギー反応が出たことがある方
・心疾患、腎疾患にかかっている、または過去に患ったことがある方



その他、持病など不安要素がある方は必ず医師へ相談のもと、本薬をご使用ください。



モーニングピルの併用注意薬


モーニングピルは下記の薬との併用に注意が必要です。
該当する薬を服用している方は、医師に確認してからモーニングピルを使用してください。


・抗けいれん薬
・HIVプロテアーゼ阻害剤
・非ヌクレオシド系逆転写酵素阻害剤
・セイヨウオトギリソウ含有食品




モーニングピルの併用禁忌薬


現在、報告されておりません。



アフターピルに関するよくある質問







アフターピル服用後は、子宮内膜が剥がれ落ちて出血します。


この出血を『消退出血(しょうたいしゅっけつ)』と言い、消退出血の後に月経(生理)があれば、避妊に成功したと判断する目安になります。


消退出血がなくても、アフターピル服用後3週間以内に月経が確認できれば避妊に成功したと言えます。


一方で、アフターピル服用後、10日ほど経過しているにも関わらず月経が確認できない場合は、避妊に失敗している可能性が考えられるためすぐに医師に相談してください。








アフターピル服用後は、次の月経(生理)が来るまでの間は性行為を控えましょう


アフターピル服用後は、薬の作用により排卵が遅れている可能性があり、次の月経前に性行為をした場合、妊娠する可能性があります。


また、アフターピル服用から3週間後に、妊娠検査薬で妊娠していなか確認できるまでは性行為を控えましょう。








アフターピル服用後は、約7日間前後または遅い場合でも2週間以内に消退出血が起こるとされています。


ほとんどの場合、生理予定日から1週間後までに消退出血を経験すると言われており、次の生理予定日付近(予定日の3日前~3日後)のタイミングで出血が起こるケースが多いとされています。








消退出血は、通常の生理より出血量が少なく、比較的短い期間で起こる特徴があります。


消退出血が起こる期間としては、個人差はあるものの3~5日程度とされています。


消退出血と生理時の出血は色や質も生理時の出血と異なり、鮮やかな赤色から黒みがかった赤に見える出血、血塊を伴うなど通常の生理の場合と違いがあります。








消退出血がこないケースは、2つ考えられます。


・消退出血と生理が同時にきた場合


・妊娠した場合


排卵後にナイピルを服用した場合、消退出血と生理が重なる可能性があります。


その場合、生理予定日で出血が起こり、消退出血はないまま避妊成功となります。


消退出血も生理もこない場合、妊娠の可能性があります。


服用から3週間経っても出血がない場合は、病院にご相談ください。








アフターピルを服用後2時間以内に吐いてしまった場合は、十分な効果が得られない可能性があります。


そのため、再度服用しなおす必要があります


2時間以上経過して吐いた場合は、成分が吸収されているため問題ないとされていますが、2時間以内に吐いた場合はすぐに飲みなおしてください。








吐き気止めとアフターピルを一緒に飲むことは特に問題ありません


吐き気が辛い、吐き気による嘔吐が心配な方は、市販の吐き気止めと一緒に服用しておくことで、吐き気の症状を緩和することができます。


また、吐き気以外にも頭痛などの症状に対して鎮痛剤を服用することもできます。


吐き気が辛い場合は、部屋の風通しを良くして、なるべく身体への圧迫を減らすために締め付けの無い楽な服に着替えるなどの対処もしておきましょう。








低用量ピル服用中でもアフターピルの服用自体は問題ないとされています。


実際に低用量ピルを飲み忘れたがために、急遽アフターピルを使用するケースがあります。


アフターピル服用後から低用量ピルを始める場合は、アフターピル服用後の翌日から低用量ピルの服用は可能とされていますが、アフターピルによる避妊が成功しているか確認して低用量ピルの服用を再開することを推奨します。


アフターピル服用後3週間ほど経過した後に妊娠検査薬で確認して、低用量ピルの服用を開始しましょう。








アフターピル服用後、24時間以内は飲酒を控えてください


アフターピルの成分とアルコールはそれぞれ肝臓で分解・吸収されます。そのため、アフターピルの服用前後で飲酒をしてしまうと、アフターピルの成分の分解・吸収がアルコールによって妨げられてしまう可能性があります


また、飲酒によって嘔吐してしまうと、アフターピルの成分が体内に吸収されず十分な避妊効果が得られない場合もあります。





有効成分

レボノルゲストレル :1.5mg

メーカー

Rainbow Human Care Pvt Ltd

内容量

1錠

発送国

シンガポール

モーニングピル(アフターピル)口コミ・レビュー

  • 2023-06-12
    あんこ 30歳満足度:★★★
    届くのが遅いので間に合わない。 もっと早く届くシステムがあれば買う人は増えるのになと思いました。
  • 2023-05-20
    camellia 20歳満足度:★★★★★
    念のためで3錠入りを購入しました。 先日病院で処方してもらいましたが、また同じようなことがあるかもと思ったので購入しました。 かなり安いのでもし使わなくても安心を買ったと思えば全然問題ないです。
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