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  • 【送料無料】オブラルG(プラノバール・ジェネリック)

更新日:2024年06月27日

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【送料無料】オブラルG(プラノバール・ジェネリック)

効果効能 月経困難症、機能性子宮出血、避妊など
有効成分 ノルゲストレル0.5mg
エチニルエストラジオール0.05mg
メーカー Pfizer
【送料無料】オブラルG(プラノバール・ジェネリック) 20錠
個数選択 販売価格(1箱単価) ポイント ご注文 お気に入り
1箱 ¥2,180 ¥1,7001箱あたり
(¥1,700)
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3箱 ¥4,000 ¥2,8401箱あたり
(¥946)
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6箱 ¥6,480 ¥4,4801箱あたり
(¥746)
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商品詳細

オブラルGは、2種類の女性ホルモン『ノルゲストレル(黄体ホルモン)』『エチニルエストラジオール(卵胞ホルモン)』を含む中用量ピルに分類される経口避妊薬(OC)です。

主に月経困難症や機能性子宮出血の治療に用いられますが、服用方法によっては緊急避妊薬としても用いられることがあります。

日本でも処方される『プラノバール』のジェネリック医薬品で、世界的にも有名な製薬会社であるファイザー社が製造販売を行っています。


分類 避妊薬ピル
中用量ピル
成分 ノルゲストレル:0.5mg
エチニルエストラジオール:0.05mg
効果効能 月経困難症
機能性子宮出血
避妊など
服用方法 毎日決まった時間に1錠服用
副作用 悪心、嘔吐、食欲不振など

※副作用などが気になる方は『低用量ピル』をご確認ください。

※緊急時の避妊を考えている方は『アフターピル』をご確認ください。

※ご注文時期により、パッケージが異なる場合がございます。


オブラルGの関連商品


中用量ピルであるオブラルG以外に、ホルモン配合量が少ない低用量ピルも多数取り扱っています。

配合量や成分が異なるため、それぞれ効果に違いがあります。


商品 オブラルG

オブラルG

マーベロン

マーベロン

トリキュラー

トリキュラー

ダイアン35

ダイアン35

分類 中用量ピル低用量ピル低用量ピル低用量ピル
ホルモン配合量 ノルゲストレル0.5mg
エチニルエストラジオール0.05mg
デソゲストレル:0.15mg
エチニルエストラジオール:0.03mg
レボノルゲストレル:0.05mg
エチニルエストラジオール:0.03mg
酢酸シプロテロン:2mg
エチニルエストラジオール:0.035mg
価格 1,700円~ 2,000円~ 2,180円~ 2,500円~
錠数/1箱 20錠入 21錠入
28錠入
21錠入21錠入
特徴 プラノバールのジェネリック
緊急避妊薬としても用いられる
先発薬
国内でも処方される
ニキビ改善にも有効
先発薬
国内でも処方される
不正出血が起こりづらい
先発薬
国内でも処方される
ニキビや多毛症改善にも有効
商品ページ

オブラルG

マーベロン

トリキュラー

ダイアン35


オブラルGの効果


オブラルGは、ホルモン含有量が多い中用量ピルに分類され、国内でも処方されている『プラノバール』のジェネリック医薬品です。

排卵抑制作用により月経困難症や機能性子宮出血など、ホルモンバランスの乱れからくる諸症状の改善効果が期待できます。



・月経困難症の改善
・子宮内膜症の改善
・機能性子宮出血の改善
・月経周期異常の改善
・生理移動



参考サイト
医療用医薬品|プラノバール:効能または効果


オブラルGの作用


オブラルGには、2種類の女性ホルモン『ノルゲストレル』『エチニールエストラジオール』が含まれています。

この2種類のホルモンを毎日一定量体内に取り込むことで、体内の2つのホルモンが常に一定量を維持し、ホルモンバランスを安定させるため、下記のような変化が体内で起こります。


・排卵の抑制
・子宮頸管粘液の変化
・子宮内膜の変化



ホルモンバランスが安定することで排卵の抑制が行われるため、ホルモンバランスの乱れからくる諸症状の改善や、生理に関連する様々な症状や悩みの改善にもつながります。

さらに排卵が抑制されることで子宮内膜が薄くなり、痛みの元となる物質『プロスタグランジン』の過剰な生成が抑えられるため、生理痛の軽減や生理不順の改善効果も期待できます。

また、継続服用することで排卵抑制作用による避妊効果も期待できますが、日本国内では避妊目的での適応はされていないため、避妊薬として使用したい場合は医師への相談してみてください。

その他にも、オブラルGは緊急避妊薬として用いられる場合があります。


参考サイト
医療用医薬品|プラノバール:薬効薬理

服用方法・使用方法

オブラルGは、治療したい症状によって服用方法が異なります。

【機能性子宮出血の場合】

服用方法水またはぬるま湯で服用
服用タイミング毎日決まった時間に服用
服用する錠数1回1錠
服用日数7~10日間

【月経困難症、卵巣機能不全、子宮内膜症、避妊等の場合】

服用方法水またはぬるま湯で服用
服用タイミング毎日決まった時間に服用
服用する錠数1回1錠
服用日数20日間
休薬日数5日間

※生理開始5日目を1日目として服用を開始してください。

【緊急避妊の場合】

服用方法水またはぬるま湯で服用
1回目の服用性行為後72時間以内
2回目の服用最初の服用から12時間後
服用する錠数1回2錠

※2回目の服用を忘れると避妊効果が減退する恐れがあるため、飲み忘れがないよう十分注意してください。


オブラルGを飲み忘れた場合


オブラルGは、同じ時間に毎日服用することで効果が得られます。

機能性子宮出血・月経困難症・卵巣機能不全・子宮内膜症・避妊等に用いる際にオブラルGを飲み忘れてしまった場合は、以下のように対応してください。



【1日飲み忘れた場合】
飲み忘れに気付いた時点で1錠服用し、以降は最初に決めたタイミングで服用してください。
ただし、次の服用時間が近い場合は飲み忘れた分は飲まず、次の服用時間に1回分を服用してください。
※2回分を1度に服用することは避けてください。



※2日以上飲み忘れた場合は、医師に相談してください。
※飲み忘れた日数が多くなると不正出血が起こる可能性が高くなるため、飲み忘れには十分注意しましょう。

参考サイト
医療用医薬品:プラノバール(用法及び用量)

副作用

オブラルGを服用することで副作用として主に挙げられる症状は下記の通りです。


・悪心
・嘔吐
・食欲不振
・頭痛
・浮腫
・体重増加
・肝機能異常
・不正出血
・子宮破綻出血
・子宮点状出血
・乳房緊満感など



飲み始めの時期は特に副作用が出やすいと言われています。
しかし、2~3ヵ月服用を続けることでホルモンバランスの変化に体が慣れ、副作用の症状は徐々に軽くなっていきます

参考サイト
医療用医薬品|プラノバール:副作用


オブラルGの重い副作用の症状と対処法


稀に、重大な副作用として下記の症状があらわれることがあります。

・血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)

血栓症の発症頻度は極めて少ないですが、急に脚に痛みを感じたり、激しい頭痛、息切れ、舌がもつれてうまく話せない、視覚障害などの症状が出た)場合は、すぐに医師の診断を受けてください。

持続時間

-

注意点

オブラルGを服用する際の注意点は下記の通りになります。


・治療目的によって飲み方が異なるため、飲み間違いや飲み忘れに注意しましょう。
・服用中に妊娠の可能性がでてきた場合、すぐに服用を中止し医師に相談してください。
・1年に1回以上、子宮・卵巣を中心とした骨盤内臓器の検査、子宮頸部の細胞診を受けてください。
・服用中に激しい下痢や嘔吐が続くと、十分な効果が得られない場合があります。
・年齢及び喫煙量により、心血管系の副作用の危険性が増大するとの報告が挙がっているため、禁煙を心がけてください。



※当サイトの効果効能・服用方法・副作用は一般的な情報を記載したものです。
服用や使用に関しては全て自己責任となり、当サイトでは一切の責任を負いかねますのでご了承ください。


オブラルGを服用できない方


オブラルGを服用できない方ついては下記の通りになります。



・過去にオブラルGの成分に対して過敏症を起こした方
・鎌状赤血球貧血のある方
・血栓性静脈炎、肺塞栓症、またはその既往歴のある方
・重篤な肝障害のある方
・脂質代謝異常のある方
・妊娠または授乳中、妊娠の可能性がある方など



※その他健康状態により服用できない場合があります。
服用の際は医師の指示に従ってください。


参考サイト
医療用医薬品|プラノバール:禁忌


オブラルGの服用に注意が必要な方


オブラルGの服用に注意が必要な方については下記の通りになります。



・40歳以上の方(1日15本以上の喫煙者の方は服用できません)
・子宮筋腫のある方
・乳がんの既往歴のある方、乳がんの家族歴または乳房に結節のある方
・喫煙者(35歳以上で1日15本以上の喫煙者の方は服用できません)
・心疾患またはその既往歴のある方
・腎疾患またはその既往歴のある方
・肝障害のある方
・高血圧の方
・てんかんの方



上記のいずれかに該当する方は、事前に医師へ相談してからオブラルGの使用を検討してください。


オブラルGの併用禁忌薬


オブラルGの併用禁忌薬については下記の通りになります。



・オムビタスピル水和物
・パリタプレピル水和物
・リトナピル配合剤



オブラルGの併用注意薬


オブラルGの併用注意薬については下記の通りになります。



・副腎皮質ホルモン
・三環系抗うつ剤
・セレギリン塩酸塩
・テトラサイクリン系抗生物質
・ペニシリン系抗生物質
・血糖降下剤
・HIVプロテアーゼ阻害薬
・非ヌクレオシド系逆転写酵素阻害剤
・ラモトリギン
・セイヨウオトギリソウ(セント・ジョーンズ・ワート)含有食品



服用中の薬がある方は、オブラルGを使用する前に医師や薬剤師へ相談してください。

参考ページ
医療用医薬品|プラノバール:相互作用


保管方法


オブラルGの保管方法については下記の通りになります。



・高温多湿の場所を避け、直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。
・子供の手の届かない場所に保管してください。
・容器の移し替えはせず、そのまま保管してください。誤飲の原因となったり、品質が変化してしまう可能性があります。
・期限の過ぎた商品は、服用しないでください。



オブラルGのQ&A







オブラルGは主に、月経困難症・月経周期異常・機能性出血・卵巣機能不全、子宮内膜症、避妊等に用いられます。


また、服用方法によっては緊急避妊等にも使用できます。








オブラルGの副作用のむくみや、食欲増進作用により、服用開始から数か月は1~2㎏の体重増加がみられることがあります。


服用を続けていくうちに、成分に慣れて症状も落ち着いていくとされています。








オブラルGで生理を遅らせる場合は、次回生理予定日の5~7日前から1日1回1錠を、生理を遅らせたい日まで服用します。


その後2~3日ほどで生理が来ますが、生理を遅らせることができるのは最大10日ほどになります。








オブラルGの副作用で、稀に吐き気が起こることがあります。


そのため夕食後もしくは就寝前などに服用するか、吐き気止めの併用を推奨します。


また、オブラルGの服用後2時間以内に嘔吐してしまった場合は、再度服用してください。








緊急避妊として使用した場合の避妊率は80%以上です。








オブラルGは個人輸入代行サイトなど海外通販でのみ購入することが可能です。




有効成分

ノルゲストレル0.5mg
エチニルエストラジオール0.05mg

メーカー

Pfizer

内容量

1箱

発送国

シンガポール

【送料無料】オブラルG(プラノバール・ジェネリック)口コミ・レビュー

  • 2024-01-12
    あずき 22歳満足度:★★★★★
    普通に毎日飲めば避妊もできるし、毎日飲むのが面倒な時は行為後にアフターピルとしても飲めます。
    とても便利なので定期的に購入しています。
  • 2023-05-29
    hanaeeee 34歳 満足度:★★★★★
    病院に行かなくていいので楽ちん♪ 他の口コミにもあるように、届くのは10日とかかかりますが、安いので気にならないです。 最初のころは気持ち悪さなどがありますが、慣れたら症状も落ち着きました。
  • 2023-03-11
    みゆき 31歳満足度:★★
    届くのに時間がかかるのが難点。2週間くらいできました。
  • 2023-02-17
    yumeko 33歳満足度:★★★★
    ホルモン療法の一環。
    同じく女性化を目指す友人に勧められました。
    まだまだ時間はかかると思いますが、今のところ強い副作用もでてないのでしばらく飲んでみます。
  • 2023-01-20
    もも 30歳満足度:★★★★
    どうしても生理日の調整が必要になり、以前病院で処方されたものと同じだったので購入しました。
    病院に行くより簡単に手に入ったし、ちゃんと生理日もずらすことに成功しました。
    ただ、海外発送なのでどうしても到着が遅いので、急ぎの人や初めて生理日をずらす人は病院に行った方が無難かもしれないです。
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