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低容量ピル(商品)

低用量ピル売れ筋ランキング

  • ヤーズ(超低用量ピル)

    ヤーズ(超低用量ピル)

    ¥2,700

    1箱あたり(¥2,700)

  • マーベロン

    マーベロン

    ¥1,440

    1シートあたり(¥1,440)

  • トリキュラー(低用量ピル)

    トリキュラー(低用量ピル)

    ¥1,200

    1箱あたり(¥1,200)

  • ダイアン35

    ダイアン35

    ¥2,130

    1箱あたり(¥2,130)

  • ヤスミン(超低用量ピル)

    ヤスミン(超低用量ピル)

    ¥2,430

    1箱あたり(¥2,430)

  • ヤミニLS(超低用量ピル)

    ヤミニLS(超低用量ピル)

    ¥1,900

    1箱あたり(¥1,900)

  • ジネット35(ダイアン)

    ジネット35(ダイアン)

    ¥1,500

    1箱あたり(¥1,500)

  • オブラル-L

    オブラル-L

    ¥1,200

    1箱あたり(¥1,200)

  • ロエッテ

    ロエッテ

    ¥1,980

    1箱あたり(¥1,980)

  • マーシロン

    マーシロン

    ¥2,160

    1箱あたり(¥2,160)

低用量ピルの商品一覧

  • ヤーズ(超低用量ピル)
    当店人気No.1ピル!】ヤーズは、国内のクリニックにおいて月経困難症の治療目的で処方されている超低用量ピルです。 ヤーズ商品詳細 必要最低限のホルモン含有量で構成されており、従来のピルよりも副作用が抑えられているのが特徴です。 副作用を抑えながら、月経困難症・PMS・ニキビや肌荒れに対する改善が期待できます。 定期的な服用で、避妊効果を得ることも可能です。

    ヤーズがオススメな方

    ヤーズは、下記のような方にオススメです。 ・月経困難症にお悩みの方 ・PMSによるイライラや不調を感じている方 ・ニキビや肌荒れを改善したい方 ・他のピルで副作用が強く出てしまった方

    ヤーズの効果

    ヤーズの主な効果は、月経困難症・PMS・ニキビや肌荒れの改善、避妊の4つです。

    月経困難症の改善

    腰痛・下腹痛・頭痛・吐き気・疲労・イライラなどの症状がみられる月経困難症。 ホルモンバランスの乱れが原因の一つとされますが、ヤーズを服用することで安定させることができます。

    ヤーズ月経困難症

    ホルモンバランスが安定することで、月経量が減り、月経痛の改善を期待できます。 仕事も家事も手につかないなど、日常生活にでるほどの痛みを和らげることが可能です。

    PMSの改善

    生理前にみられるイライラ・憂鬱感・疲れ・ダルさ・むくみ。 心や体に不調がでるPMSの症状ですが、ヤーズを服用することで改善が期待できます。

    ヤーズPMS改善

    PMSの原因もホルモンバランスにあります。 ヤーズを服用することでホルモンバランスを一定に保ち、不調を起こりにくくします。

    ニキビや肌荒れの改善

    ヤーズは、ニキビや肌荒れの改善にも効果が期待できます。

    肌荒れ改善

    生理前は、ホルモンの関係で皮脂分泌が活発になります。 ヤーズを服用すれば、ホルモンバランスを整えることできるのでニキビ治療にも繋がります。

    避妊効果

    正しく服用すれば、約99%の確率で避妊できるとされています。 従来の避妊薬とほぼ変わらない高い避妊効果を期待できます。 ※海外と日本国内では適応が異なるため、使用前に必ず医師とご相談ください。

    ヤーズのよくある質問

    適切に服用すれば、約99%の確率で避妊できるとされています。

    PMSや月経困難症の改善、ニキビや肌荒れの改善、避妊効果が期待できます。

    主な副作用として、頭痛・吐き気・月経過多・腹痛などが挙げられます。症状が出た場合は、医師にご相談ください。

    1日1錠、毎日同じ時間に服用してください。

    ピルに含まれるエストロゲンというホルモンには、保水作用があります。そのため、むくみで体重が増えることがあります。

    しかし、ヤーズのエストロゲン含有量は必要最低限に抑えられているので、他のピルよりも太りにくいでしょう。

    1シート2,000~3,000円が相場です。病院の場合、薬代以外に初診料や診察料が別途必要です。

    在庫あり

    1箱¥2,160

  • マーベロン
    オススメ
    ※ご注文時期により、パッケージが異なる場合がございます。 マーベロンは、初めての方でも使いやすい低用量ピル(経口避妊薬)です。 日本国内では、避妊・生理痛の軽減・生理周期の安定などを目的として処方されています。 他の低用量ピルと比べて副作用が起こりにくく、体にやさしいのが特徴です。

    病院・オンライン診療との価格比較

    通販サイトでは診察代がかかりません。 また、物価の関係で薬代自体も低価格で購入することができます。

    マーベロンの通販価格病院処方価格比較

    ※現在、マーベロン21錠に関しましては箱入り数の変更に伴い 3箱63錠→1箱63錠入り(21錠×3シート) 6箱126錠→2箱126錠入り(21錠×6シート) での発送となりますので予めご了承下さい。

    マーベロンの効果

    マーベロンの主な効果

    生理周期のコントロール

    旅行など大事なイベントに合わせて、生理日をずらすことが可能です。 次の生理日が正確に分かるようになるので、急な生理の心配をする必要がなくなります。

    生理痛やPMSの改善

    生理痛やPMSには、排卵が関係しています。 マーベロンには排卵を抑制する作用があるため、生理痛やPMSの改善が期待できます。

    避妊効果

    マーベロンの避妊効果は、99.7%。 ほぼ100%に近い避妊効果で、コンドームよりも高い避妊効果があります。

    避妊効果の目安は8日目からで、服用後すぐに効果が現れるわけではありません。 毎日服用すれば、休薬期間であっても避妊効果は持続します。

    ※マーベロンは低用量ピルのため、緊急避妊の代用はできません。 緊急避妊が必要な場合は、アフターピルをご使用ください。

    ニキビや肌荒れの改善

    ニキビの原因となるホルモンの分泌。 生理前~生理中は、ホルモンの分泌が増えることでニキビができやすくなります。

    マーベロンには、ホルモンバランスを整える作用があり、ニキビや肌荒れの改善を期待できます。

    マーベロンはこんな方にオススメ

    マーベロンは、毎月のツライ生理痛を緩和したい女性にオススメです。

    マーベロンがオススメの方

    また、避妊目的で使いたい方、生理周期をコントロールしたい方にも最適です。

    21錠と28錠の違い

    21錠タイプと28錠タイプがありますが、違いはプラセボ錠(偽薬)の有無です。

    マーベロンの21錠と28錠の違い

    28錠タイプでは、飲み忘れ防止のプラセボ錠(7錠)が入って1シートになっています。

    マーベロンに含まれている成分と作用

    マーベロンには2つの成分が含まれています。

    ・デソゲストレル ・エチニルエストラジオール

    どちらも女性ホルモンの一種で、体内に取り入れることでホルモンバランスを妊娠中の状態に近づけ、排卵を抑えたり、精子の侵入を防ぐ働きをします。

    マーベロンについてよくある質問

    下記は、マーベロンなどの低用量ピルを初めて服用する方に多い質問です。

    マーベロンのような低用量ピルを服用すると太る?

    低用量ピルに体重増加の作用はありません。

    飲み続けると将来妊娠しにくくなるって本当?

    妊娠しにくくなることはありません。 服用中止後は、月経(消退出血)確認後に問題なく妊娠できるのでご安心ください。

    在庫あり

    1シート¥1,033

  • トリキュラー(低用量ピル)
    オススメ
    ※発送時期によりパッケージが異なる場合がございます。 トリキュラーは、避妊効果の高い低用量ピルです。正しく服用すれば、99%の確率で妊娠を防ぐことができます。 また、生理痛の軽減・生理不順の改善も期待できます。

    トリキュラーはこんな方にオススメ

    ・効果の高い避妊を希望の方 ・生理痛を軽減したい方 ・生理周期をコントロールしたい方 ・生理前のイライラなどPMSの症状を緩和したい方

    トリキュラーの効果

    避妊効果

    トリキュラーの避妊効果は約99%。 正しく服用すれば、ほぼ確実に避妊することが可能です。

    生理痛の軽減

    生理痛の原因となる子宮内膜の厚さ。 子宮内膜が厚くなると、経血量が増え生理痛が強く現れます。 トリキュラーは、子宮内膜が厚くなることを防ぎ、生理痛を緩和させます。

    PMSの改善

    トリキュラーを服用することで、排卵前後のホルモンバランスが整いPMSの症状が改善されます。 生理前のイライラ、不安、集中力の低下などの症状にお困りの方は、快適な生活を送ることができます。

    トリキュラーの特徴

    副作用が起こりにくい

    トリキュラーは、比較的少ないホルモン配合量となっています。 そのため、副作用が起こりにくく身体への負担が少ないです。

    不正出血が少ない

    初めてピルの服用する場合、不正出血が起こる可能性が高くなります。 しかし、トリキュラーでは段階的にホルモン量を増やすため不正出血が少ないです。

    28錠タイプは飲み忘れの心配がない

    28錠タイプには、飲み忘れ防止のためのプラセボ錠(偽薬)が含まれています。 休薬期間であってもプラセボ錠を服用するため、飲み忘れの心配がありません。

    在庫あり

    1箱¥960

  • ダイアン35
    ダイアン35は、欧米人に比べ体格が小さい日本人に特にオススメの低用量ピルです。 低用量ピルの特徴として、従来の避妊薬に比べ「体重の増加」「副作用」が少ないと言われています。 このダイアン35でムクんでしまうということはほとんどありません。 ダイアン35の主成分である酢酸シプロテロンとエチニルエストラジオールは、排卵を抑える効果が期待できます。 万が一排卵しても、子宮頚管粘液の性状が変化し精子の侵入を防ぎ、子宮内膜も変化するため、受精卵の着床を阻害してくれます。 そのため高い避妊効果があります。 体への負担が少ないため、従来のピルで副作用に困っていた方にとってもオススメできる薬です。 ニキビやムダ毛などの改善ほ他に更年期障害の軽減・バストアップの効果も期待できるという副効用もあります。 従来のピルに抵抗があった方は、ぜひお試しください。 望まない妊娠や理想の家族計画を実現するためにも、ピルの活用は効果的です。

    在庫あり

    1箱¥1,725

  • ヤスミン(超低用量ピル)
    オススメ
    発送時期によりパッケージが異なります。 ヤスミンは、ドイツのバイエル社が製造販売している人気の超低用量ピルです。 超低用量ピルには、錠剤に含まれているホルモン量が低用量ピルよりも少ないため、副作用が出にくいという特徴があります。 ヤスミンには、ドロスピレノンと、エチニルエストラジオールという成分が含まれています。 どちらも女性ホルモンの一種で、体内に取り入れることでホルモンバランスを妊娠中の状態に近づけ、排卵を抑えたり、精子の侵入を防ぐ働きをします。 また、子宮内膜を薄くして、受精卵が着床しづらい子宮環境に変化させる作用もあります。 子宮内膜が薄くなるため、生理時の経血量が少なくなったり、ホルモンバランスを調整するので生理周期の安定にも役立ちます。

    在庫あり

    1箱¥1,943

  • ヤミニLS(超低用量ピル)
    ヤミニLSは、ルピン社が製造販売している超低用量ピルです。 国内で処方されているヤーズのジェネリック医薬品なので、安心してお使いいただけます。 超低用量ピルは、錠剤に含まれているホルモン量が低用量ピルよりも少ないため、副作用が出にくいという特徴があります。 ヤミニLSには、ドロスピレノンと、エチニルエストラジオールという成分が含まれています。 どちらも女性ホルモンの一種で、体内に取り入れることでホルモンバランスを妊娠中の状態に近づけ、排卵を抑えたり、精子の侵入を防ぐ働きをします。 また、子宮内膜を薄くして、受精卵が着床しづらい子宮環境に変化させる作用もあります。 子宮内膜が薄くなるため、生理時の経血量が少なくなったり、ホルモンバランスを調整するので生理周期の安定にも役立ちます。 ヤミニLSは、1シート24錠入りです。

    在庫あり

    1箱¥1,520

  • ジネット35(ダイアン)
    ジネット35は、副作用が少なく、初めての方でも服用しやすい低用量ピルです。 ダイアン35のジェネリック医薬品で、避妊以外にもPMS改善、大人ニキビの改善にも効果が期待できます。 1シート21錠入りで、正しく服用することで100%に近い避妊効果を得られます。 成分量が少なく、副作用による体への負担がかからないため安心して服用を続けることができます。 また、錠剤すべての成分量が同じで、服用する順番は決まっていないので、飲み間違えによる効果の減少を心配する必要もありません。 ジネット35には、酢酸シプロテロンと、エチニルエストラジオールという成分が含まれています。 どちらも女性ホルモンの一種で、体内に取り入れることでホルモンバランスを妊娠中の状態に近づけ、排卵を抑えたり、精子の侵入を防ぐ働きをします。 また、子宮内膜を薄くして、受精卵が着床しづらい子宮環境に変化させる作用もあります。 子宮内膜が薄くなるため、生理時の経血量が少なくなったり、ホルモンバランスを調整するので生理周期の安定にも役立ちます。

    在庫あり

    1箱¥1,200

  • オブラル-L
    オブラルLは、避妊・生理痛に悩まされる方を目的として製造された避妊薬です。 飲み忘れも無く正しい服用であれば、避妊効果が9割以上とも言われています。 またオブラルLは、避妊効果だけでなく卵巣癌や子宮内膜癌の予防効果もある商品です。 28歳以上から卵巣癌や子宮内膜癌の確率が高いとされています。 また副作用が少ないので、今まで副作用に悩んでいた方は是非お試し下さい。 ※発送時期によって外箱なしでの発送となります。ご了承ください。

    在庫あり

    1箱¥900

  • ロエッテ
    ロエッテは、大手製薬メーカーのフェイザーが製造販売している超低用量ピルです。 避妊の他にも生理を遅らせたい場合や、アフターピルとしても使うことができるのが特徴です。 ロエッテは、ホルモン含有量の少ない超低用量ピル。 定期的に正しく服用することで、排卵と子宮内膜が厚くなるのを抑制し、子宮頚管の粘膜や粘液の性質を変化させることにより、ほぼ100%という確率の避妊効果があります。 また、服用を続けることによってホルモンバランスが安定するため、肌荒れの改善や、多毛症、生理痛、生理前の不快感の改善などの効果も期待できます。 日本での低用量ピルの普及率は4%程度とピル後進国になっていて、欧米などの先進国に比べ低くなっているのが現状です。 当サイトでは海外のピルを種類豊富に取り扱っていますが、欧米の先進国では低用量ピルの普及率はおよそ半数ほどと言われていて、その安全性や確実性が証明されているので安心してご使用いただけます。

    在庫あり

    1箱¥1,583

  • マーシロン
    ※ご注文時期により、パッケージが異なる場合がございます。 マーシロンは、オルガノン社(現MSD社)が製造販売している超低用量ピルです。 日本でも処方されているマーベロンと同じ成分を使用しており、避妊効果のほか、生理痛の軽減、生理周期の安定、経血量の減少などにも有効です。 成分量が少なく、副作用による体への負担がかからないため安心して服用を続けることができます。 マーシロンには、デソゲストレルと、エチニルエストラジオールという成分が含まれています。 どちらも女性ホルモンの一種で、体内に取り入れることでホルモンバランスを妊娠中の状態に近づけ、排卵を抑えたり、精子の侵入を防ぐ働きをします。 また、子宮内膜を薄くして、受精卵が着床しづらい子宮環境に変化させる作用もあります。 子宮内膜が薄くなるため、生理時の経血量が少なくなったり、ホルモンバランスを調整するので生理周期の安定にも役立ちます。 また、錠剤すべての成分量が同じで、服用する順番は決まっていないので、飲み間違えによる効果の減少を心配する必要もありません。 当サイトでは、1シート21錠タイプと、飲み忘れを防ぐためにプラセボ錠(7錠)が入った1シート28錠タイプの製品を扱っています。

    在庫あり

    1箱¥1,726

  • クリルオイル流
    ※こちらの商品は郵便局留めができません。 商品は基本的に1商品単位での発送となりますことをご了承ください。 ※2個お買い求めの場合は2梱包でのお届けとなります。セット単位の場合は1セットにつき1梱包となります。 クリルオイル流は、ドクターズファーマシー社が製造販売している、体質改善サポートのサプリメントです。 クリルオイル、DHA、EPA、アスタキサチンなど、血液をサラサラにする効果がある天然成分が豊富に含まれているのが特徴です。 低用量ピルを服用している女性の場合は、副作用の血栓症(血管内で血液が凝固する症状)のリスクを低くするため、併用が推奨されています。

    在庫あり

    1錠¥33

  • セラゼッタ
    セラゼッタはオルガノン社が開発・製造している低用量ピルです。ジェネリックで有名なマーベロンの成分と一緒で同一の効果を得ることが出来ます。 合成黄体ホルモンだけを含むピルで避妊を必要としているが、エストロゲンは使えない方(授乳中、喫煙者、片頭痛持ち等)にも効果があります。 そして避妊効果だけでなく生理痛の軽減や生理不順改善にも期待出来ます。 避妊効果が弱い為、毎日同じ時間に服用することが重要です。

    在庫あり

    1箱¥1,800

  • フェミロン
    フェミロンは、初めての方でも使いやすい人気の低用量ピルで、マーベロンのジェネリック医薬品です。 1シート21錠入りで、正しく服用することで100%に近い避妊効果を得られます。 成分量が少なく、副作用による体への負担がかからないため安心して服用を続けることができます。 また、錠剤すべての成分量が同じで、服用する順番は決まっていないので、飲み間違えによる効果の減少を心配する必要もありません。 フェミロンには、デソゲストレルと、エチニルエストラジオールという成分が含まれています。 どちらも女性ホルモンの一種で、体内に取り入れることでホルモンバランスを妊娠中の状態に近づけ、排卵を抑えたり、精子の侵入を防ぐ働きをします。 また、子宮内膜を薄くして、受精卵が着床しづらい子宮環境に変化させる作用もあります。 子宮内膜が薄くなるため、生理時の経血量が少なくなったり、ホルモンバランスを調整するので生理周期の安定にも役立ちます。

    在庫あり

    1箱¥1,583

  • メリアン(Meliane)
    ※現在欠品中です。類似の商品をご確認ください。 低用量ピルの商品一覧 メリアンはSchering社が開発するホルモン量を抑えて作られた低用量ピルです。 従来の低用量ピルよりもホルモンの含有量を減らすことで副作用が少なく体に負担がかからないようになっています。しかしながら高い避妊効果があり、第三世代の超低用量ピルとも言われています。 避妊作用だけでなく生理痛の軽減や生理不順の改善、ニキビに対しても効果があり大変人気のピルです。 メリアン28錠は21錠に加え飲み忘れ防止のためのプラセボ(偽薬)7錠が含まれております。

    売切れ

    1箱¥1,440

  • 避妊パッチ(エブラ3枚)
    エブラは、直接皮膚に貼ることで低用量ピルと同じ効果を得られる避妊パッチです。 日本ではまだ承認されていませんが、アメリカ食品医薬品局では認可されている一般的な避妊薬です。 有効成分には、低用量ピルと同様、女性ホルモンが含まれています。 黄体ホルモンのノルエルゲストロミンと、卵胞ホルモンのエチニルエストラジオールを皮膚から体内へ浸透させることで、排卵を抑制する作用があります。 また、子宮頚管粘液の粘度を高めて精子の侵入を防いだり、子宮内膜を着床しにくい状態にする働きもするため、高い避妊効果を得られます。 1週間に1枚貼りかえて使用します。 1箱3枚入りなのでパッチは3週間分ですが、その後1週間は休薬期間になるため1箱で1ヶ月分になります。 避妊パッチは肌色で目立ちにくくなっていて、耐水性もあるため入浴しても剥がれません。

    在庫あり

    1箱¥3,060

低用量ピル比較表

入手方法 通販購入
通販購入
病院処方
病院処方
薬代(1ヵ月)
約1,300円
約2,000円
追加出費
0~1,000円
送料
約3,000円
診察・検査代
メリット ・自宅にいながら薬が届く
・価格が安い
・医師からのアドバイスが受けられる
デメリット ・到着まで時間がかかる ・通販よりも高い
・医師や他の患者に会わないといけない

低用量ピルとは

低用量ピルとは女性ホルモンの成分を配合した避妊薬です。

アフターピルとは異なり毎日服用することでほぼ100%の避妊効果が期待できます。

また、避妊効果以外にも生理痛緩和・生理不順改善・ニキビ解消などの効果もあります。

ライフデザインドラッグとも呼ばれ、女性の生活向上に役立つ薬です。

低用量ピルとアフターピルの違い

同じ避妊薬である低用量ピルとアフターピルの違いは、服用タイミングにあります。

低用量ピル
→毎日服用。副作用が少ない。

アフターピル
→避妊に失敗した時に服用。副作用が強い。

同じ女性ホルモンのエストロゲンを含んでいますが、服用タイミングは大きく異なります。

自身にあったピルを選ぶようにしましょう。

低用量ピルの種類

低用量ピルには大きく分けて3つの分け方があります。

・世代

・相性

・錠数

それぞれ詳しく解説していきます。

世代

低用量ピルは含まれている黄体ホルモンの種類と開発時期により4つの世代に分けられます。

世代 配合黄体ホルモン 代表的な低用量ピル
第一世代 ノルエチステロン シンフェーズ
第二世代 レボルノゲストレル トリキュラー、オブラル-L
第三世代 デソゲストレル マーベロン
第四世代 デソゲストレル ヤスミン、ヤーズ

それぞれの世代のピルには、以下のような特徴があります。

第一世代:世界初のピル。生理痛緩和に効果的

第二世代:副作用が現れにくい

第三世代:ニキビや多毛症改善に効果的

第四世代:35歳以上や授乳中の方での服用できる

相性

ピルには「1相性」「2相性」「3相性」の3つに分類できます。

1相性・・・1シート内のホルモン量が一定

2相性・・・1シート内にホルモン量の異なるピルが2種類

3相性・・・1シート内にホルモン量の異なるピルが3種類

体内ではホルモン量は日々変化していきます。
2相性・3相性のピルは段階的にホルモン量を増やしていくので、自然なホルモン分泌に近い状態を作り出すことが可能です。

ただし、2相性・3相性のピルは服用方法は複雑になるので、順番を気にせず服用したい方は1相性のピルがオススメです。

錠数

低用量ピルは1シートに「21錠入り」「28錠入り」があります。

避妊効果などの作用は変わりませんが、28錠入りには飲み忘れを防ぐ偽薬が含まれています。
※偽薬は有効成分を含まない服用を習慣化づける目的の錠剤です。

低用量ピルの効果

低用量ピルには、主に以下のような効果があります。

・避妊

・生理痛の改善

・生理不順の改善

・PMSの改善

・生理日のコントロール

・生理時の出血を減らす

・ニキビ、多毛症の改善

低用量ピルの副作用

低用量ピルは副作用として以下の症状が現れる場合があります。

・頭痛

・吐き気

・胸の張りや痛み

・腹痛

・むくみ

吐き気などの症状は低用量ピルの飲み始め頃に起こりやすいと言われていますが、しばらくすると緩和されます。

なお、症状がツラい場合は服用しているピルが合っていない可能性もあります。
別の低用量ピルの利用も検討してみてください。

低用量ピルの飲み方

低用量ピルの飲み方は「21錠入り」か「28錠入り」かで異なります。

1~21日目まで 21~28日目
21錠入り 決まった時間に毎日服用 ピルを服用しない
28錠入り 決まった時間に毎日服用 偽薬を服用

※偽薬・・・有効成分を含まないただの錠剤
※29日目以降はまた1日目から服用を再開


低用量ピルは継続して服用する必要があるため、ピルを服用しない期間があると飲み忘れてしまう可能性があります。

飲み忘れを防ぐため、28錠入りには偽薬(成分が入っていないただの錠剤)が用意されています。

21~28日目は偽薬を服用することで、体への影響を与えず服用を習慣づけることが可能です。

なお、低用量ピルの服用から最初の1週間は避妊効果が十分に発揮されない場合があります。

飲み始めたからといって安心せず、コンドームなどを用いた避妊をおこなってください。

飲み忘れた場合の対処方法

もし低用量ピルを飲み忘れてしまった場合、飲み忘れに気付いたタイミングで対処方法が変わります。

【1日飲み忘れてしまった場合】

①飲み忘れに気付いたタイミングで1錠服用

②その後、その日の服用時間に1錠服用

【2日以上飲み忘れてしまった場合】

①服用を中止

②出血を待ってから服用を再開

2日以上飲み忘れてしまった場合、排卵が再開してしまうので避妊効果が下がってしまいます。

低用量ピルは毎日継続して服用することで効果が得られる薬です。

飲み忘れた場合は上記対応を行いつつ、他の避妊方法などの併用も検討してください。

生理をコントロールするための飲み方

低用量ピルを用いることで、生理日を1週間前後コントロールすることができます。

【生理を早めたい場合】

①生理が始まって5日以内にピルを服用

②10~14日間服用を続ける

③服用を中止し2~3日後、普段より少ない量の生理が来ます

【生理を遅らせたい場合】

①生理予定日の5日前からピルを服用

②避けたい日まで1日1錠服用を続ける

③飲み終えて2~3日後、生理が来ます

低用量ピルの注意点

低用量ピルの服用にはいくつか注意すべき点があります。

注意点を正しく理解した上で使用・服用を行ってください。
誤った服用方法では重篤な副作用を引き起こす恐れがあります。

服用期間中に不正出血がある

低用量ピル服用初期にhは不正出血が見られることがあります。

不正出血の症状は1~3か月ほど服用を続けることで次第におさまっていくものだといわれています。

3か月以上服用を継続しても不正出血がある場合や痛みを伴う場合は、医師への相談を行ってください。

血栓症を発症する可能性がある

低用量ピルを服用していると血栓症を発症する可能性があります。

これは低用量ピルに含まれるホルモンの一部に血液が固まりやすくなる作用がある為です。

しかし、比較的血栓症のリスクが高まりやすい妊娠中と比較しても、その発症率はごくわずかです。

【血栓症を発症する割合】

低用量ピルを服用していない人(未妊婦):1~5人/1万人

低用量ピルを服用している人(未妊婦):3~9人/1万人

妊娠中及び産後12週間以内の人:40~65人/1万人

このように、低用量ピルを服用したことによる血栓症の発症率は極めて低いですが不安を感じるのであれば医師へ相談することをおすすめします。

血液の固まりを防ぐためのサプリメントを併用することも有効策の一つとされています。

血液の固まりを防ぐサプリメントはこちら>>

低用量ピルに関するQ&A

低用量ピルの服用に関してよくある疑問をQ&A形式でまとめました。
良ければ参考にしてみてください。

Q.低用量ピルを使うと太るって本当?
A.太る可能性はほとんどないとされています。高用量~中用量のピルを継続服用した場合に一部で下半身のむくみが報告されていますが、低用量ピルでの報告事例は極めて稀です。
Q.服用中の飲酒は問題ない?
A.低用量ピルの服用期間中にお酒を飲むことに問題はありません。しかし、飲み過ぎて嘔吐してしまったり服用を忘れてしまうことには注意しなければいけません。ピルの成分が体内に吸収されていない状態が長く続いた場合、効果を得られない期間が生じてしまう可能性があります。
Q.病院処方では保険適用?
A.避妊目的の場合、保険適用にはなりません。月経困難症や子宮内膜症などの病気と診断された場合のみ保険適用となります。
Q.服用直後から避妊効果は得られる?
A.生理初日から服用を開始した場合は服用日から避妊効果が得られるとされています。生理初日以降から服用を開始した場合は避妊効果を得るまでに最低7日間ほど必要です。
Q.低用量ピルを使うと妊娠できなくなる?
A.妊娠できなくなることはありません。服用をストップした段階から徐々に妊娠可能な状態へ戻っていきます。
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